自己認識の問題

スライド1

 

こんにちは、今井です。

今日のテーマは、

「自己認識」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

そもそも自分とは何か?

という認識が明確であれば、
人生はかなり生きやすくなります。

 

 

 

分かりやすい例が、

「みにくいアヒルの子」

です。

 

 

自己認識が明確でないために、
アヒルの群れの中で「生きにくい」と
感じてしまって苦しむ主人公ですが、

 

大人になってようやく、
「自分は白鳥だった」
と気づいて救われます。

 

そりゃ、違って当然やん、と。

 

 

 

ボクも会社勤めしている時は、
違和感を感じることもありました。

「これ、みんな面白くないの??なんで?」

ということもありました。

 

 

でも、、、

起業すると水を得た魚のように、
自由に生きられました。

自分と似た価値観の人もたくさん見つけて、
会話が弾んで楽しくなってきました。

 

 

 

そもそも違うんだ。

良い悪いではなく、違うだけなんだ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということが分かってきます。

 

 

 

 

 

「自分はそもそも何者か?」

と言う理解を深めれば深めるほど、
人生に対する満足度は上がります。

 

 

・自分は何が好きなのか?

・自分が得意なことはなにか?

逆に、、、

・自分は何に傷つきやすいのか?

 

という自己認識をぜひ深めてみて下さい。

 

 

 

「誰々が悪い」ではなく、
「自分はこれに傷つきやすい」ですからね。

 

これに気づくだけで、
劇的に生きやすくなります。

 


コメントを残す