上司のダメな場合

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こんにちは、今井です。

 

お勤めをされていると、

「こんな上司じゃやってられない!」

ということもあろうかと思います。

 

 

ボクはサラリーマン生活は8年でしたが、
部署再編などで上司が何人か変わりました。

 

出世している人はできる人が多いです。

でも、まれに困った人もいて、
そういう時は、課長を飛ばして部長と
仕事をするとかいう状況になりました。

 

 

会社ならまだいいです。
辞めれば済みますので。

 

でも、これが軍隊だったら絶望です。

無能な上官の作戦で、
自分が死ぬわけですからね。

 

生死がかかわってきますので、
戦闘中に後ろから撃たれた上官も
本当にいたんでしょうね。

 

 

 

 

「戦争中にこの人が上官だったら、
絶望するだろうな、、、。
太平洋戦争のときの軍隊って、
こんな感じだったのかな」

と想像すると、当時の絶望的な気分が
少しは分かるかもしれません。

 

 

 

 

逆に、自分が上官だったらどうか?

撃たれないか?

 

というのも考えます。

 

 

 

ボクが会社の中で一番勉強になった時期は、
上司と後輩の板挟みになった時でした。

小さなチームのリーダーだった時です。

 

上司からのメールに、

「もっとちゃんと指示しろよ!」

と苛立ち、

チームメンバーからのメールに、

「それぐらい分かれよ!」

と苛立ちました。

 

 

 

それで、

「ああ、そういう気分なんだ」

と、それぞれの気持ちが理解できて、
精神的なバランスが取れたんですよね。

 

 

いろんな状況に当てはめてみる。

立場を変えてみる。

 

 

そういう思考実験をしていると、
だんだんと物事を冷静に受け止め
られるようになります。

 

 

それと、、、

イヤなところから逃げられるように、
自分で稼げる力をつけねば、ですね。


お金を出してみて勉強になりました

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こんにちは、今井です。

 

 

 

数年前からクラウドファンディングで
ちょこちょこ寄付してます。

 

 

ボクが寄付するのは興味のある、

「教育」か「芸術」

がテーマのやつがメインです。

(たまに他のジャンルのもありますが)

 

 

 

映画のクラウドファンディングもあって、
一度寄付をして試写会にも参加しました。

 

バイオレンスで粗削りで、
エネルギーがものすごくて、
そしてB級な感じの作品でした。

 

当然、ほとんどの映画館では
公開されていません。

ほとんど知られてません。

ほとんどテレビにも出てません。

 

 

じゃぁ、寄付したお金は、
どれぐらいの価値があったんだろう?

と、感じる人もいると思います。

 

 

 

試写会のあいさつで俳優の方が、
お金のことも赤裸々に語って下さいました。

 

今は、当たる映画にしかお金が
集まらないそうです。

言われてみればそうですね。

 

すると、作れる映画の中身は売れ筋の
ありきたりなものになってしまいます。

チャレンジングな映画には、
大きな資本がつかないわけです。

 

つまり、若手の監督が新しい表現に
チャレンジできないということです。

 

 

 

でも、クラウドファンディングが
できたおかげで、ファンがお金を出し合い
新しい映画を作ることができます。

 

そうやって、たくさんの映画が生まれたら、
その中から次の時代を作る作品が現れる
かもしれません。

 

もちろん、ほとんどはヒットしません。

 

でも、100本や1,000本の中に1つは
すごいものが生まれるかも知れません。

 

 

確実な成功は約束してもらえませんが、
監督たちにチャレンジする場を
提供することまでは可能です。

 

どんどん失敗できる場、文化や受け皿を
提供していると考えたら、
そのお金はとても有意義なわけです。

 

 

 

こんな風な考え方を学んで、
お金を出すことのハードルが下がりました。

 

結果にしかお金を出さない人ばかりなら
世の中がギスギスしますよね。

 

他人のチャレンジのために、
お金を出すのも悪くないですよ。


夢がかなったら誰が喜んでくれる?

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こんにちは、今井です。

 

「自分の夢が叶っても、
他の人は喜ばない」

と思ってる人はけっこう多いです。

そんなことはありません。

あなたの夢が叶うことで、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
喜んでくれる人はたくさんいます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

結婚が決まったら親戚がみんな喜んだ、
というのはイメージできるのでは
ないでしょうか。

「〇〇くん、結婚するんだって」
「本当!良かったわぁ」

という会話が目に浮かびます。

そんな感じで、

あなたの夢が叶うことをみんなが
待ち望んでいます。

あなたの成功をみんなが応援しています。

実際、そうですからね。

応援してくれてる人は、
思った以上にいます。


人の役に立った経験

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こんにちは、今井です。

 

誰でも誰かの役に立っている、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思います。

すごく極端な例を2つ挙げますね。

1つ目。

ホームで電車を待っていたら、
酔っぱらいのおじさんがいました。

知らない人に話しかけたり
するんですよね。

それだけだと迷惑な人で終わりです。

で、電車に乗り込んだとき、
車両の床に座っている学生らしき3人
がいました。

これまた迷惑です。

「ジベタリアン」という言葉が流行った
時期だったと思います。

するとおじさんが酔っ払ったまま、

「お前らそんなとこ座ってんじゃねえよ。
それでも日本男児か!」

と怒鳴りつけました。

学生はビビって立ち上がりました。

「毒を以て毒を制す」というか、、、
おじさんも良いことするな、
と思いました。

話しかけられるのはイヤですけどね(笑)

2つ目。

チアリーディングの小さなイベントが
ショッピングモールでありました。

次女がチアをやっているので、
家族で見に行きました。

チアダンサーの方が数名踊るという、
こじんまりしたショーです。

待っていると、追っかけのおじさんが
一人いました。オタクっぽいです。

典型的なキモオタなので、
引いて見てました。

で、ショーが始まりまると、
盛り上がりに欠けました。

通行人のお客さんは興味がない人も多く、
拍手もパラパラしかありません。

音楽はノリノリで、ダンサーも元気なのに、
観客の反応がイマイチです。

でも、唯一救いなのは、
そのオタクのおじさんが、
一生懸命に手拍子をしてくれて、
「最高!」
と掛け声をかけて、盛り上げてくれて
いることでした。

あの人がいなかったら、
本当にシーンとしてたと思います。

いてくれて良かったと思いました。

 


やらない自分を認めたくない?

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こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

自分が結果が出てないのに、
他の人は結果が出ている時、

「あの人はたまたま良い環境にいた」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思いたくなります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

例えば、、、

ボクが主催していたセミナーは
10年連続300人満席でした。

定価15,000円です。

 

「ちゃんとやれば誰でも
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
同じ結果が出せます」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と言う話をよくします。

 

もちろん、1日でというわけではなく、
その仕組みを作るために時間は必要です。

 

 

 

 

こういう話をすると、、、

「今井さんはメルマガ読者が
たくさんいますもんね」

という人がいます。

 

 

 

そして、ボクが答えます。

「そうそう。
メルマガ読者を集めるところから
スタートするのも良いと思いますよ」

 

 

「どうやって集めるんですか?」

 

「最初は無料でできることから
始めると良いと思います。
SNSとか誰かの紹介とか」

 

 

すると、こんな反応が。

「今井さんは知り合いが多いし、
人脈があるからできますよね」

 

 

 

それで、、、

「まずはいろんな場所に出て行って、
人脈を増やすとか、Facebookで
友達を増やすとかからですね」

 

と答えると、

「今井さんは、そういう時間があって
うらやましいですよね」

 

となったりします(笑)

 

 

どこまで行っても、

「今井さんは〇〇だから良いですよね」

で終わります。

 

 

 

 

「あの人は条件が整ってたから結果が出た」

のであれば、自分が行動しなかった言い訳
ができますからね。

 

でも、それではいつまで経っても
人生は変わりません。

結果を変えるのは自らの行動です。

 

 

 

でも、、、

これは無意識でやってしまうので、
仕方ありません。

 

今日のメルマガを読んで、
心当たりがある方は、
ちょっと気を付けるだけで
結果が出るようになりますよ。

 

また、その時の行動は、
日々のほんの小さなことだったりします。

そして、ちょっとした自己暗示で、
行動できたりするものです。

 

自分もそんなところがあるかも、
という方はこちらをご参考にして下さいね。

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ジョジョの奇妙な自信

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こんにちは、今井です。

 

「自信を持ちたい」

というお悩みは多いです。

たぶん、万国共通だと思います。

 

 

 

実際のところ、私も自信がありません。
(><)

けっこう、恐る恐るやってます。

 

 

あと、有名な人も、みんなそうみたいです。

 

 

 

 

たとえば、「ジョジョの奇妙な冒険」の
作者である荒木飛呂彦先生も、
インタビューでこう答えているそうです。

 

==================

Q12.マンガ家として確信を得たのは?

「別にない。
いつ切られるか毎日おびえている」

==================

 

 

 

ええ”ーーーーっ!!

っと、驚いてしまいました。

 

 

荒木先生もそうなんですね!

 

 

 

 

なので、

自信が100%になることはほぼない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思った方が健全です。

 

 

すごいと思う人でも、
100%自信があるわけではありません。

 

自信がなくて、不安で、オロオロする
というのは普通です。

 

みんな、内心は「どうしよう、どうしよう」
と思いながら仕事をしてるわけです。

 

 

 

それでも仕事をグイグイ進めて、
理想の結果を得るにはどうするか?

 

 

そんなオンラインセミナーを
来週やります。

 

SWICHインタビューという番組で、
荒木先生がまさに同じ内容のことを
言われてました。

 

ご興味のある方はぜひ。

 

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酒と涙とジキルとハイド

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こんにちは、今井です。

 

昨日の午後は、妻と一緒に

『酒と涙とジキルとハイド』

というお芝居を観てきました。

 

場所は池袋の東京芸術劇場。

 

三谷幸喜さんの作品です。

キャストは、
片岡愛之助さん、藤井隆さん、
優香さん、迫田孝也さんの4人だけです。

 

 

ジキル博士(片岡愛之助さん)の薬の開発が
発表の日までに間に合わないため、
役者のビクター(藤井隆さん)をハイド役
として雇うところから物語が始まります。

 

おどろおどろしいけど笑えるにハイドに
なり切る藤井隆さんの演技が最高ですよ。

顔芸が素晴らしい!

まさに一流のコメディアンですね。

 

 

 

 

その前に「梟書房」というドトールの
高級店でランチをして、お芝居の後は
カフェでお茶して、

その後ボクは渋谷に移動して、
魚の釣れる居酒屋での飲み会に移動。

 

早めに到着して書く仕事をしてました。

懇親会の後、

帰宅しつつ「官僚たちの夏」を読了。

 

 

 

 

あ、午前中を忘れてた、、、

朝はランニング、メルマガ執筆・配信、
次の書籍に関するコーチングを受けて、
英語の勉強をちょっとして、
クラリネットをちょっと練習して、
ある企画を軽く考えて、、、

 

 

昨日も充実した1日でした。

 

「段取り」をちゃんとやっておけば、
24時間の使い方もものすごく濃くなります。

 

 

もちろん!

スケジュールに詰め込むだけだと、
苦しくなって実行不能です。

 

どうやったらエネルギーを落とさず、
モチベーション高いまま仕事ができるか?

どんな1日のスケジュールがベストか?

 

 

最近こればっかりですが、、、

そんなオンラインセミナーを
来週やります。

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うまく行かないと自分を責める人へ

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こんにちは、今井です。

 

先日、

「今井さんは、自分を責めないんですか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という質問を受けました。

 

 

 

そうなんですよ。

自分を責めることは少ないです。

 

明らかに他人に迷惑をかけた時は、
ちょっと「ウッ」となりますけど、
基本は自分を責めません。

 

 

なんでかというと、
これ、ぜひ、知っておいてほしいのですが、

 

実は、、、

他人のせいにするから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なんですよ。

 

 

冗談ではなくて、本当にそうです。

 

 

 

 

ただ、他人のせいにしてると解決しないし、
自己責任でない経営者がうまくいくはずが
ありませんよね。

 

なので、ことあるごとに、

「自己責任、自己責任」

と自分を律しているわけです。

 

 

 

 

もっとちゃんと説明すると、、、

 

うまく行かない時に、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
自分のせいにするタイプと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
他人のせいにするタイプがいる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということです。

 

 

 

例えば、早起きできなかった時に、

 

「ああ、自分はなんてダメな人間だ!」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と考える人と、

 

「なんで起こしてくれなかったんだ!」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と考える人がいるわけです。

 

 

 

 

自分を責める人はいつも自分を責めるし、
他人を責める人はいつも他人を責めます。

 

ケースバイケースということは
ほとんどありません。

 

 

ご自身のこの傾向は知っておいたほうが
良いですよ。

 

 

 

たぶん、誰もがどっちかだと思います。

常に冷静という人は少数派のはず。

 

 

 

 

 

 

で、、、

他人のせいにしがちな人に、
「自己責任」
という話は非常に効果的です。

 

それで気分も良くなりますからね。

 

 

しかし!

自分を責める人にこれを言うと、
さらに自分を苦しめます。

 

感情的に自分を責めるだけです。

本当は論理的に原因追及するために
そう考えるはずなんですが。。。

 

 

なので、自分を責める傾向の人には、
「自己責任」の前に、

「出来事をプラスに捉える」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということを徹底するのがオススメです。

 

 

例えば、

・起きられなかった経験を無駄にしない!

・早起きできる仕組みを作る機会にしよう。

・本気で早起きに取り組むための、
 きっかけになった。

・今回は良いネタになった。

・もっと重要な用事の時でなくて良かった。

・うまくできたら他の人にも教えてあげよう。

などなど。

 

 

それでちょっと気分が良くなってから、
改善のための原因追及をしてみて下さい。

 

 

そこでようやく冷静に、

「目覚まし時計をもう1つ使おう」

とか、建設的に考えられるわけです。

 

 

自分のタイプに応じて対応策を
変えるのはかなり有効です。

 

 

 

と言うわけで、来週、自分を動かすための
オンラインセミナーをやります。

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やる気を満タンにする方法

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こんにちは、今井です。

 

「やる気は自然に湧いてくるか?」

この答えはNOです。

 

 

 

 

 

どんなにモチベーション高く、

バリバリ仕事も遊びもしている人も、
そのやる気は自然と沸いてません。

 

やる気は育てるもの
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

 

車にガソリンを入れずに出発したら、
途中でガス欠するかもしれません。

ちゃんとガソリンを入れて、
整備もしてスタートしますよね。

 

 

それと同じで、バリバリと仕事する人は、
まずは自分への燃料を補給します。

 

自然にやる気が沸くわけではなく、
自分で自分を整備します。

 

 

例えば、夢とかビジョンとか。

あればやる気が沸くと思います。

 

 

じゃぁ、どっかから夢が降ってくるか?
というと違いますよね。

 

夢というのは、最初は、
ちょっとした思いつきです。

けっこうくだらないですし、
「なんかちょっと面白そう」
ぐらいの小さなものです。

 

 

でも、自分を動かせる人が違うのは、

夢を明確にする作業をする
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という点です。

 

 

例えば、、、

それを実現することで、

世の中がこう変わって・・・、
こんな人が喜んで・・・、
これで困ってた人が救われて・・・、

ということを描いていきます。

 

 

この辺りは想像なので、
どう描いても自由です。

 

 

「こんなに人の役に立つんだ!
やりたくて仕方ない!」

と、ここらへんは単純なほうが
良いと思います(笑)

 

 

実際、やってみないと分からない
事ばかりですし、意外なところで
役に立ったりします。

 

なので、想像は自由でOKです。

夢に向かっている時間が、
一番幸せなわけですからね。

 

 

 

というわけで、、、

来週、自分を動かすための
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ダメなりに、どう生きるか?

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こんにちは、今井です。

 

あなたは、

すごい人を目指してますか?

 

「なんでもできる人」になって、
結果を出して、幸せになる、
と思ってませんか?

 

 

それももちろん良いですが、

ダメなりに幸せに生きて、
それで結果もついてくる、
というのが現実だと思います。

 

他人になろうとしても
苦しいだけです。

 

 

ボクが実感したのが、前職のIT企業で
プロマネをしている時でした。

 

「ボクはマネジメントが嫌いだ」

ということを痛感しました。

 

 

計画通りにプロジェクトが進まないと、
イライラしてしまいます。

 

上司などはどっしりして、
部下を信頼してる感じです。

ミスしたメンバーにも優しく接してます。

 

ボクにはそうはなれません。

めちゃめちゃストレスでした。

 

 

 

その時は限界まで追い詰められて、
なんとかやり遂げましたが、
「もう無理」と思いました。

 

それで、社員は雇わないというスタイルで
ビジネスをしています。

1人ですので10億とか100億とかは
目指せませんが、それで十分です。

 

でも、いろんな人とパートナーを組んで、
好きなことを仕事にできています。

 

自分の得意なことだけで勝負です。

自分の特性を知ったうえで、
それをどう生かせば社会に貢献できるか?

 

どういう働き方であれば、
ちゃんと仕事が進むのか?

 

誰かのモノマネではなく、
あなたならではの生き方・働き方が
あるはずです。

 

 

 

来週、この話題に関連する
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