キライな人がいる人へ

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こんにちは、今井です。

 

フグを食べると死んでしまいます。

が、、、

「フグさん、ひどい!(涙)」

と、フグを悪者扱いする人は
いないんじゃないでしょうか?

 

 

 

「フグを食べたら死ぬ」というのは、
正確には、

「フグの”毒”を食べたら死ぬ」

ということです。

毒を食べなければ良いわけです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

けっこう美味しいですからね。

人気料理だし高価です。

 

 

 

 

人間に対しては、

「あの人、ひどい!(涙)」

という人は少なくありません。

 

 

でも、本当は、
その人の毒を食べなければOKです。

 

 

 

 

「難しい・・・」

と思う人もいると思います。

 

 

 

「あの人が悪いんだから」
「環境的に逃げられないから」

などなど。

 

 

環境を変えられない時は、

毒を受け取らない練習
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
をしないといけません。

 

 

 

 

 

 

 

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ありがとうございます!


人との比較で苦しまない方法

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こんにちは、今井です。

 

 

「人と比べない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということは、良く言われます。

 

 

「自分の欠点」と「他人の長所」
を比べて落ち込むのは無意味ですからね。

 

 

 

逆に、

勝ってる時も比べない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というのがオススメです。

 

 

 

勝っていても、
比較して優越感を感じない。

わざわざそんな事をしない。

 

 

 

 

それより、

自分が精いっぱい努力したこと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
を感じたほうが気分が良いです。

 

 

 

 

その方が満足感が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

他の人に対しては、

「一緒に競ってくれてありがとう」

と言う風に、
リスペクトすると良いと思います。

 

 

 

 

こうしておくと、

自分が負けた時にも、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そんなに落ち込みません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

 

 

基本的に、優越感と劣等感など、
だいたい裏返しですからね。

 

 

 

 

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マーケティングでも
勝たなくて問題ありません。

愛されれば良いだけです。


起業できずに2年も3年も経つ理由

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こんにちは、今井です。

 

「起業しようと思って、
2年も3年も経ってしまった。。。」

「新しいマーケティングをやろうとして、
その手法が古くなってしまった。。。」

 

という方は少なくありません。

 

 

ずるずる後回し。

 

 

それだけなら良いのですが、

「ああ、自分はダメな人間だ」

と自分を責めるタイプの人は、
ちょっと苦しいかもしれませんね。

 

 

新しい取り組みが進まないのは、
多くの場合、

やる時間を確保していないから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

 

ただ、それだけ。

あなたが悪いとかじゃありません。

 

 

 

「良い話を聞いた!」
「画期的な方法を見つけた!」
「面白い手法があった!」

という時に、大事なのは、

「いつやるか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

 

一過性で良いなら、
プロジェクトを組んで一気に
やってしまえばOKです。

 

 

継続的な取り組みであれば、

日常業務に組み込む
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということが必要です。

 

 

日々のルーチンとして、
鼻歌を歌いながらいつの間にか達成、
というのが理想ですよね。

 

ボクの塾生の方の中には、
通勤時間だけを使って、
毎月メルマガ読者を100人ずつ
集めている人がいます。

今はメルマガ1,000人を超えてます。

 

何かをやるときは、無理なく日常業務で
できる作業に落とし込むのがコツです。

仕組みにし習慣化してたら、
自動的にやってしまいますしね。

ちなみに、、、

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すごい人にならなくても、
ちゃんと売れますので、
ご安心下さい。


誰かの役に立てるという事

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こんにちは、今井です。

 

自分でビジネスをしていると、
セールスも自分で行う必要があります。

 

 

でも、

「セールスはイヤだ!」

という人は多いです。

 

 

「売り込む」というイメージを
持っているからかもしれません。

必要ない人に無理やり売る感じ。

 

本当はそうじゃないのですが。

 

 

セールスというのは、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「対話」のプロセスです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

対話しているうちにお客様の
ニーズが分かってきます。

 

そのニーズを満たすような提案をして、
買うかどうか判断してもらう、

ただそれだけのことです。

 

無理に買わせるのではありません。

 

 

 

良いセールスの場合、
対話のプロセスを通じて、
自分に変化が起こります。

 

 

「この人の役に立てる!」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という確信
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

です。

 

話を聞いているうちに、

「この商品でこの人の悩みは解消する」
「ぜったいに買った方が良い!」

となったら、躊躇はなくなります。

 

 

なので、相手のニーズを聞くのが
すごく大事なわけですね。

売るためというより確信を得るために、
お客様のお話をじっくり聞くわけです。

 

 

 

売れている人は、テクニックとかじゃなく、

「自分はこの人の役に立てる!」

という確信が強いだけだと思います。

 

 

 

それに、確信が持てなければ、
売るのをやめても良いと思います。

 

セールスは無理をしなければ、
案外ストレスのかからないものです。


晴れの日にレインシューズを買おう

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こんにちは、今井です。

 

 

娘の文化祭の当日は雨でした。

自分のクラリネットの発表会が
夕方にあるので、コーディネートの関係で、
黒の革靴で行きました。

 

 

じわじわと靴が濡れてきます。

しみ込んでくるのが分かります。

 

 

 

妻は、良い感じのレインシューズです。

「いいなぁ。レインシューズ欲しいなあ」

と思いました。

 

 

 

 

 

 

でも、

何回か前の雨の日にも、
同じことを思ったのを記憶してます。

 

雨の日には思い出すけど、
すぐに忘れるんですよね(笑)

 

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

ですね。

 

 

 

というわけで、、、

やっぱりレインシューズは、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
晴れてる日に買っておくべき!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思いました。

 

 

 

 

「緊急ではないけど重要な仕事」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というやつですね。

 

 

 

 

 

困ってから対応しようとすると、

バタバタするし、、、
値段が上がってたりするし、、、
選択肢が少なかったりするし、、、

何かとクオリティが下がります。

 

 

 

 

「緊急ではないけど重要な仕事」

って、そんなに難しいものばかりでは
ないと思うんですよね。

 

「健康診断」「歯科健診」とかもそうだし、
ちょっと「フォローの電話」を入れるとか、
繰り返し作業を「マニュアル化」するとか、
できる人に「IT化(自動化)」を頼むとか、

いろいろあります。

 

 

あと、「集客のしくみ」を作るというのは、
かなりお勧めです。


ドラマのウリについて

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こんにちは、今井です。

 

休日ということでドラマのお話です。

(起業家の方々だと曜日はあまり関係ない
と思いますが。。。)

 

 

 

『サバイバル・ウェディング』

というドラマを、作業をしなが見てたら、
ぜんぜん面白くありませんでした。

 

 

あれっ?!!

ほかのドラマはけっこう面白いのに。。。

 

 

 

前にも同じようなことがありました。

『逃げ恥』

のときもそうです。

 

 

画面を見てないと面白くありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これらのドラマは

「顔芸」で引き込まれる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
んですよね。

 

 

 

波瑠さんとか、新垣さんの、
「表情だけの演技」
が面白いし可愛いとウケるわけです。

 

本人はしゃべらないで、
「心の声」と「顔芸」の組み合わせです。

 

見てると大笑いはしないけど、
ニヤニヤしたり、ほのぼのしたりします。

あの顔芸は本当に面白いなぁ。

 

 

 

 

というわけで、、、

ドラマといってもウリはそれぞれ、
なわけですね。


続くビジネスの話

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こんにちは、今井です。

 

 

「成功したい!」

という人は多いです。

 

 

・お金をもっと稼ぎたい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・たくさんの人に認められたい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

という感じ。

 

 

で、、、

お金が稼げて認められそうなことを
やろうとするわけですが、、、

嫌になってやめてしまう、
という人が大部分を占めます。

 

 

 

「やりたいことじゃなかったから」

ですよね。

 

 

 

やりたいことはずっと続けられます。

ボクなんかだと、
「人の相談に乗る」とか、
そういうことです。

 

人の話を聞いてるのが楽しいです。

自然にやってますし、
一生続けられると思います。

 

 

あと、学んだことを整理して遺したい、
という欲求も、ものすごくあります。

 

 

 

 

その、

「続けられること」

が、

「稼げて認められること」

になれば良いわけですよね?

 

 

 

これがビジネスモデルの考え方です。

先に「稼げること」を考えるのではなく、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「続けられること」からスタートです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

それをどうお金に換えるか?
のところに知恵を絞るわけです。

 

 

 

前にも書きましたが、

「医者」という職業だとしても、

 

・研究するのが好きな人

・手術をするのが好きな人

・地域に安心を提供したい人

 

などなど、いろんなタイプがあります。

 

 

自分がやりたいことが、
その職業でどう実現できるか、
ということを考えればいいわけです。

 

 

 

ドラッカー先生なんかは、
書いて遺すのがやりたいことです。

でも、生計を立てるために、
記者、コンサルタント、大学の先生、
などをされていました。

 

そこでリサーチしたり、教えたりして、
最終的に本を書いていたわけです。

 

 

ボクもセミナーや塾をやってますが、
話すことより相談に乗る事のほうが
やりたいことなので、
グループセッションの数が多いです。

 

それに、話しながら考えがまとまって、
最終的に文章・動画・音声で遺せる、
と思うとモチベーションが上がります。

 

 

 

「この職業はこういうもの」

という先入観を外して、
自分のやりたいことをその職業の中で
実現してしまってくださいね。


苦しくないダイエットの話

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こんにちは、今井です。

 

今日は痩せたい人への話題です。

 

 

ダイエットと言うと苦しいイメージが
あるかもしれません。

 

「空腹と闘う!」

「ここを乗り切る!」

みたいな感じです。

 

 

たまにはこういうのも良いと思います。

ファスティングも年に数回やれば、
スッキリしますしね。

 

 

 

でも、苦しいと長続きしません。

空腹感、疲れ、眠気、ストレス、etc.

 

 

これと闘ってたらしんどいです。

 

 

 

 

一番いいのは、

空腹感を作らないこと。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

空腹感がなければ、
空腹感と闘わなくて済みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大事なのは、

空腹感はちょっとの食べ物で解消できる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と、知ること。

 

 

 

あと、やってみて、

「あ、これぐらいで空腹感がなくなる」

と体感してみるのも大事です。

 

 

 

「ちょっとお腹が空いたかな?」
と思うタイミングでゆで玉子を1つ
食べるぐらいでも腹持ちします。

1時間とか90分に1つぐらい。

 

 

ちびちびと水を飲むと、
けっこう気分が良くて、
頭の血の巡りもいい感じがします。

 

 

 

がんばらなくても結果は出ます。

継続、しくみ、習慣が、
理想の自分を作ります。

 

 

 

逆にがんばって食べないでいると、
激しい空腹感が襲って来たりして、
逆にドカ食いしてしまいます。。。


日記に救われることもある

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こんにちは、今井です。

 

さっき、メルマガをずっと見返してました。
(Evernoteに保存してます)

 

なんかネタがないかと、
過去のやつをざっと読み返してたら、
なんか良いこと書いてるなぁ(笑)

 

久しぶりに読んで「あっ」と気づきが
あったり、「なるほど!」と思ったり、
「そうだよなぁ」と癒されたり。

 

「そうだった、そうだった」と、
当初の気持ちを思い出させてくれる
記事もありました。

 

 

 

自分がなんでこの仕事をしてるのか?

どういう時に元気になって、
どういう時に苦しくなるのか?

どういう人生を生きたいのか?

 

 

 

 

 

 

すべてすでに書いてるのに、
気を抜くと忘れるものですね。。。

 

ついでに日記も読み返したら、
これも良いこと書いてました。

 

 

日記を書くと、考えが言語化できるので、
自分自身をどんどん理解できます。

何がしたいか?

何をすればいいか?

という答えが出やすくなって、
モヤモヤしている時間が減ります。

 

 

そして、読み返すときにものすごい
価値がありますよね。

 

 

 

ありがとう過去の自分。

いろいろ悩んで考えて答えを出してくれて!

 

 


売れない原因の第1位

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こんにちは、今井です。

 

 

マンガやライトノベル中心の出版社ですが、
ビジネス書も少しずつ広げるそうです。

 

たまたまお会いした友人に、
連載の話をしたら、

「えっ?そんなんやってたの。
ぜんぜん知らない」

という反応でした。

 

 

けっこうメルマガとかFacebookとかで
告知してるつもりだったのですが、
まだまだ足りてませんでした。

 

 

 

実は、、、

こういうことは良くあります!

 

 

セミナーの告知を一生懸命してるのに、
興味がありそうな人が申し込まない
ということがあります。

 

で、終わった後にセミナーの報告をしたら、

「えっ?そんなのやってたのですか!
知ってたら行ってたのに」

という反応があったりします。

 

 

 

 

というわけで、

売れない原因の大きなものの1つは、

知られてないこと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なんですよね。

 

 

「商品が悪いのかな?」

「キャッチコピーが問題かな?」

「ページが読みにくいのかな?」

「ニーズがないのかな?」

とか思って、1回でやめてしまう人も

少なくありません。

 

多くの場合は知られてないだけなので、
もっともっと告知してくださいね。

 

 

かなり告知したうえで、
いろんなフィードバックをもらって、

「ああ、これじゃなかった」

というのはOKですからね。

 

 

 

ちょろちょろと告知しただけで、

「この商品は違う!」

というのは判断が早すぎるかも。