来年の自分に期待しすぎ?

141229big CarriageWay Consulting

こんにちは、今井です。

今の時期、

「来年こそは!!」

と、計画を考えている方も
いらっしゃると思います。

 

それを実行するのは自分なので、

「達成できる自分」

になっていなければなりません。

 

しかし、、、

あと3日で自動的に、

「行動できる自分に変わる」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なんてことはありません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

来年の自分に期待しすぎ、
ですね(笑)

 

ボクも自分に期待できないです。。。

意志は弱いし、体も強くないですし。

 

 

なので、どっちかというと、、、

 

 

 どっちかというと、

意志が弱くても仕事が進むしくみ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
に期待します。

 

なので、「来年は○○を達成する!」
という方は、

しくみを変える、環境を変える
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という観点で考えるのも良いと思います。

 

 

・ダラダラしないような部屋の間取りに
 変えてみる

・仕事がはかどるパソコンに変えてみる

・大画面のディスプレイに変えてみる

・やりたい仕事の部署に異動する

・通勤時間の短い場所に引っ越す

・得たい結果をすでに出している人たち
 との交流を増やす

・連続講座に通ってみる

・コーチやコンサルをつけてみる

・etc.

 

気合はだんだん減っていきますが、
環境は一度作ると長続きします。


来年の目標は1つ!

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こんにちは、今井です。

そろそろ2014年も終わりですね。

来年の目標を立てる時にオススメは、

「これが達成したらもう満足!」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というものを1つ決める
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ことです。

 

目標は達成することが目的ではなく、
そこから得られる感情が目的です。

 

「いろいろ達成したけど普通な気分」

より、

「1つだけ達成だけど、もう最高!」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
のほうが良いわけです。

 

 

例えば、、、

 

例えば、、、

「映画も音楽も草野球もキャンプも、
いろいろやったけど・・・」

より、

「今年は練習に明け暮れて、
草野球の大会に出場できて最高!」

のほうが満足度が高いと思います。

 

「頻繁に外食したけど・・・」

より、

「普段の外食を減らして貯金して、
記念日は高級レストランで食事をした」

の方が、ずっと思い出になると思います。

 

ビジネスでは、

「この商品が完成した」

「このセールスで目標を達成した」

という感じです。

 

エネルギー集中で達成しやすいですしね。

 

 


やってられない価格

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こんにちは、今井です。

起業当初には、

「この価格じゃやってられない・・・」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という仕事もあると思います。

何社もやるわけではないし、
実績や自信になるなら、
請け負えば良いと思います。

 

 

理解しておくべきことは、相手が、

「仕事を提供してあげよう」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思って依頼してくれているケースが
多いということです。

 

「良い仕事だったら、
他の人にも紹介してあげよう」

とまで思ってくれていたりします。

だから、

安くても手を抜かない!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

というのが大事です。

 

では、仕事が増えてきたら、
その相手との契約は、
どのように変えれば良いでしょうか?

 

それは、、、

 ・

 

いろんな考え方がありますが、

お値段据え置き
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
も良いと思います。

 

起業当初にお世話になった恩返しです。

その相手からの仕事は、
起業当初からの値段で引き受けるわけです。

 

ボクも、お世話になった人の依頼であれば、
めちゃめちゃ安くセミナーをやります。

明石家さんまさんが安いギャラで
関西ローカルのテレビやラジオを
いまだにやっているという話も有名ですね。

 

 

 

値段を上げるにしても、
支援して下さったお礼を、
しっかり伝えるのが良いと思います。

「この値段じゃやってられません・・・」

というのは、ちょっと偉そうですね。

 

相手にしてみたら、

「せっかく依頼してやったのに。
普通の値段だと怖くて発注できなかったぞ」

という感じだと思います。

 

どれだけ周りに助かられてるかを
ちゃんと理解しなければ・・・。

感謝感謝です。


与える幸せ

biggift

こんにちは、今井です。

祖父母から子供たちに
プレゼントが届きました。

もらった方も楽しいですが、
贈った方も嬉しいでしょうね。

孫が喜ぶ顔が一番の贈り物です。

ビジネスでは

「先に与えよ」

とよく言われます。

でも、見返りを求めて提供するのは、
純粋に与えていることになりません。

好きな人に贈り物を届けるように、
「喜んでくれるかな~」
とワクワクしながら与えるのが本当です。

与える側が幸せな気分になっていたら、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そのビジネスは成功します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

幸せになりながら代金がもらえるので、
やみつきですよ。

振り返ってみると、、、

自分が何かを達成したとか、
そういう思い出は、色あせて行きます。

何年経っても覚えているのは、
与えた時の思い出ですよね。

ホントホント。


母が東京に来ます

今週末、母親が来ます。
 
長女の夏休みの部活が激しくて、
家族での帰省(大阪)はナシ。
 
 
ということで、母親にこっちに
来てもらうことにしました。
 
 
 
 
「どこかに連れてって」
 
と言われてますので、
東京案内をすることに。
 
 
 
というわけで、
 
 
オススメの観光スポットを
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
教えてくれませんか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 
 
状況としては、、、
 
 
・母親は70歳代。
 
・友達と海外旅行に行ったりと、
 アクティブな方。
 
・ディズニーランドは一回行って、
 もういいと言ってました。
 
・何度か東京には来てます。
 はとバスも乗ったはず。
 
・横浜にも数年前に行ったみたい。
 
・今回の観光は半日×2ぐらい。
 
 
 
 
こんな雰囲気です。
 
 
もし、オススメの観光スポットがあれば、
教えてもらえませんか?
 
 
回れるのは2~3ヶ所だと思いますが、
まずは可能性を広げようかなと。
 
 
多種多様なアイデアを頂ければ幸いです。
 
 
 
 
アイデアを頂ける方は、
ブログのコメント欄に書きこんで
頂ければ幸いです。
→ http://carriageway.jp/blog/?p=608
 
 
 
 
今日は、お願いだけのメールに
なってしまいました。。。
 
 
ではでは!
 
 
 
(今井)
 


全員がジャイアン

今井です。

ボクの会社は、固定費が少ないです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

正社員もいないし、
広いオフィスもありません。

セミナーの時は部屋をレンタルします。

自社のセミナールームを
持つ必要はありません。

「自分のもの」にしたほうが良い物は
あまりありません。

逆に考えると、使いたい時に使えるなら、

「自分のもの」みたいなもの
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

ビジネスでもプライベートでも同じです。

例えば、、、

 

レストランで食事するときも、

「自分のためにわざわざ何年も修行して、
料理を出してくれてるんだな。

自分のために良いテーブルを用意して、
内装も綺麗にしてくれてるんだな」

と思ったらどうでしょう?

タクシーでも電車でも、

「自分が移動するために、
快適な乗り物を開発してくれたんだな。

今日の為に整備してくれて、
運転の練習もしてくれたんだな」

と思えばどうでしょう?

世の中の全部が自分のものです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

自分で持っておく必要はありません。

欲しがる必要もありません。

買うということは、

他の人のために管理を引き受ける
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということかも知れませんね。

(今井)


決意の方法

起業家の決意

こんにちは、今井です。
 
「決意が大事」
 
という事は、いろんな人が言っています。
 
 
 
でも、一時期、「決意ってしんどい・・・」
と思っていました。
 
 
例えば、
 
「セミナーを満席にする!」
 
と決意したら、満席になるまで
気持ちが苦しいわけです。
 
必死です。
 
 
 
 
 
 
さて、そんな時、
 
福島正伸先生が講座の中で言いました。
 
「決意をした人は、自然体で無理がない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 
たくさんの方がうなづく中、
自分の状況を振り返りながら、
 
どうして自分は苦しいのだろう?
と、考えてしまいました。
 
 
 
・決意というと、深刻な感じがする。
 
・目標を意識すると、力が入って苦しいのでは?
 
・プレッシャーを感じないということ??
 
 
 
など、いろんな事が、
頭の中でめぐりました。
 
 
 
そして、福島先生のお話を聞きながら
 
「あっ!」と気づきました。
 
 
ボクの決意の方法は間違っていました。
そりゃ苦しいわけです。
 
 
 
決意とは、
 
 
「結果がどうであれ、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
あきらめずに夢に挑戦しつづける」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
と、決めることです。
 
 
「どんな困難も受け入れる」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
と、決めることです。
 
 
 
私の決意が間違っていたのは、
 
”結果そのもの”を決意していたから
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
でした。
 
 
 
 
これでは、逆に結果を気にして
プレッシャーになります。
 
 
 
本当の決意は、結果ではなく、
 
「結果を出すためにはあきらめない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という”姿勢”を決めること
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
でした。
 
 
 
 
たとえ、一時的に結果がでなくても、
自己責任で受け入れ、
 
あきらめずに取り組み続ける、
という”姿勢”を決めることでした。
 
 
 
 
最近は、意識できるようになったので、
セミナー集客のゴールも「満席」では
ありません!
 
 
セミナー当日まで「やりきった」と
言えるかどうかです。
 
 
たとえ、セミナー会場がガラガラでも、
限界まで挑戦した結果であればOKです。
 
 
 
(今井)
 
 
 
P.S.
 
も、残席が少なくなってきました。


「超人気コンサルタント養成講座」(2014/7/16)満席!

福島正伸先生の「超人気コンサルタント養成講座」

 

昨日は、福島正伸先生の
 
「超人気コンサルタント養成講座」
 
でした。
 
 
 
今回は、1ヵ月を切った時点で
残席が150名という状況でした。
 
 
「こ、これはヤバイ・・・」
 
と、そこから、いろんな方にお願いして、
告知のご協力をいただきました。
 
 
 
 
 
最後の2週間は、怒涛の申込みをいただき、
ありがたいことに満席となりました。
 
 
本当にありがとうございました!
 
m(_ _)m
 
 
 
 
 
 
 
この集客が終わったら、
今度は「お礼と貢献の日々」が始まります。
 
 
日頃、どれだけ他人の応援をしてきたかで、
自分の成果が決まりますからね。
 
 
 
いやぁ、今回は本当に
いろんな人に助けてもらったなぁ。
 
 
この感謝を忘れずに行きたいと思います。
 
今後ともよろしくお願いします!
 
 
 
(今井)
 
 
P.S.

おかげさまで、

9月からの「究極のコンサルタント養成講座」(第14期)
にも、申込みをゾクゾクと頂いております。

「人を支援する」とは、「自分の軸を定める」ことなんですね。


痛恨!DVD延滞

起業家 お金
 
先日、レンタルDVDを延滞してしまいました。
 
2枚借りて、妻に返却を託したところ、
1枚しか返してなかったのです。
 
 
レンタル屋さんからの留守電で発覚。
 
ガーン!!
 
 
 
 
探したら、確かに1枚残ってました。
 
 
ああ~~~!!!
 
延滞料金って高いんですよねぇ~~~。
 
 
 
いったい幾らかかるんだろう。
 
 
 
 
妻も責任を感じていて、
「ごめんなさい」
と。
 
 
ボクもちゃんと2枚と伝えてなくて、
良くなかったなと。
 
 
 
20,000円ぐらいかかるのか?
5,000円ぐらいで済むのか?
 
 
 
レンタル屋さんに返しに行きました。
 
 
 
返却口に持っていくと、、、
 
 
 
 
 

夜は、店員さんは2人しかいません。
 
私の番が回ってくるまで、
しばらく時間がかかります。
 
延滞料金が気になりながらも、
ボクは忍耐強く待っていました。
 
 
 
 
ちなみに、2枚のDVDのうち、
1枚は「謝罪の王様」でした。
 
 
新作はTUTAYA DISCASでは、
なかなか届かないので、
近所のレンタル屋さんに借りに来たのです。
 
 
 
 
ようやくボクの番になり、
店員さんが、DVDのバーコードを
ピッと読み込みました。
 
 
 
 
店員さんは、「ん???」
という感じでレジを見ています。
 
「このお客さんは延滞の人だな」
 
と気づいた反応でした。
 
 
 
 
そして、ちょっと顔がこわばっていました。
 
たぶん、延滞料金を告げると、
文句を言うお客さんもいるのでしょうね。
 
 
ちょっと緊張してきたんだと思います。
 
 
 
 
平静を装いながら、という感じで
店員さんは、延滞料金を告げました。
 
 
その金額を聞いて、
ボクは衝撃を受けました。
 
 
なんと!その金額は、、、
 
 
 
 
つづく。
 
 
 
(今井)


アンマンの思い出(つづき)

起業家と旅

こんにちは、今井です。
 
昨日の続きです。
 
 
(ざっくりあらすじを書くと・・・)
 
大学生のある年、ぺトラ遺跡を見るために
ヨルダンに行きました。
 
首都のアンマンをぶらぶらしていた時、
衝撃的な場面に出くわしました。
 
 
起業家と旅
 
 
 
その衝撃的な光景とは、、、
 
平日の昼間から、男たちがカフェで
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
サッカー中継を見ているところでした。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 
 
 
ボクは路地で立ち止まりました。
 
何十人もの男たちが、ビールや何かを
飲みながらテレビを見ています。
 
真剣な顔で見ている人もいれば、
笑いながら見ている人もいます。
 
 
 
あまりにも違和感のある光景に、
ボクは立ち止まりました。

 

 

 
 
頭の中は処理できない疑問でいっぱいです。
 
 
「この人たちは仕事はしないのだろうか?」
 
「これで生きて行けるのだろうか?」
 
「どんな生活をしているのだろうか?」
 
 
 
 
20歳ぐらいの大学生だったボクには、
理解できない光景でした。
 
 
頭の中のイメージには、
 
”毎日通勤して働いて”
 
という場面しかありませんでした。
 
 
 
それが「社会」だと思っていました。
 
 
 
 
しかし、それは「日本」とか「大阪」という
「狭い社会」でしかないことに気づきました。
 
 
日本の外にはたくさん国があって、
たくさんの人たちが暮らしています。
 
 
そんなに働かなくても
生きていけている人たちがたくさん居ます。
 
 
 
「あれっ!
ボクは必死になって勉強してきたけど、
そこまでしなくても死ぬわけじゃないのか」
 
と、肩の力が抜けました。
 
 
 
 
地球に人間も含めて動物が生きています。
 
みんなで協力して生きるために、
たまたま人間はルールを作っています。
 
行政とか企業とかは、
そのしくみの一つです。
 
 
 
「日本」とか「会社」とか「年収」とか…
 
いろんな枠組みで自分を見れます。
 
 
 
でも、もっと引いて見たら、
 
 
宇宙があって太陽系に地球があって、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そこでたまたま生まれて、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
今、生きている
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
 
というだけの事です。
 
 
 
 
自由に地球で生きれば良いだけです。
 
楽しんだら良いわけです。
 
 
 
 
 
 
その手段として「お金」みたいな道具を
使ったりもできます。
 
「資格」を取ったりもできます。
 
「Facebook」を使ったりもできます。
 
 
 
 
 
宇宙からの視点で引いて見る
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
ということが、できるようになってきた、
そのきっかけの一つがこの体験でした。
 
 
 
 
 
その日の夜、安宿の日本人と一緒に
映画を見に行きました。
 
ビールを飲んで、ひつじの脳みその
サンドイッチを食べました。
 
 
そして、一緒にぺトラに行く約束をして、
宿に戻りました。
 
 
昼間の暑さとは対照的に、
アンマンの夜はとても寒く、
ボクは毛布に潜り込むと、
いつの間にか眠っていました。
 
 
 
(今井)
 
※ぺトラの写真。
 エルカズネという神殿です。
 
起業家と旅