300人満席でした

スライド1

 

こんにちは、今井です。

昨日は、福島正伸先生の

「超人気コンサルタント養成講座」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
の当日でした。

2007年からスタートして、
今年で丸10年です。

今回も【300人】 を超える方々に
お集まりいただきました。

たくさんの方々の応援で、
10年間続けることができました。

本当にありがとうございます。
m(_ _)m

ボクが福島先生のお話を初めて聞いたのは、
会社員時代の研修でした。

そこから人生が変わりました。

新規事業が数億円ほどの規模に成長して、
表彰されるまでになりました。

ダメ社員だったので、
本当に感動しました。

「これは多くの人に聞いてもらいたい!」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思って、福島先生のプロデュースを
起業して2年目で始めました。

そして、起業してからも、
福島先生のおっしゃることをそのまま
やって行きました。

どんどんビジネスは成長し、
仲間も増えて来ました。

(毎回満席なのも、福島先生の教えを
ただ守っているだけです)

ビジネスでやっていることは、
すべて福島先生や、いろんな方から
学んだことばかりです。

これからはボクなりに次の方々に、
リレーして行こうと思います。

この講座はまだ10年以上は
続けられると思います。

でも、成長が止まってしまう
と感じています。

いろんな人に助けられて、
すぐに満席になってしまうからです。

ですので、この講座は、
次回で終わりにします。

大企業を辞める時も、
「もったいない」
と言われました。

でも、ぜんぜんそう思いませんでした。

安定を求めると、
そこには安定はないと思います。

常に成長を目指すこと!

成長と貢献を通じてのみ、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本当の安定と充実感が得られる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と、実感しています。

これからも精進していきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
m(_ _)m

 

 


認められたいなら足をどける

スライド1

 

こんにちは、今井です。

以前、、、

満員電車でとなりの人の足を
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
グイッと踏んだことがあります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「すみません(><)」
と謝って、すぐに足をどけました。

「いえいえ、大丈夫です」
と、相手も気にしてない感じでした。

相手の足を踏んでたら、
足をどけるのが一番です。

当たり前ですよね。

もしボクが、足を踏んだまま、

・相手の服を褒めたり
・ガムをおすそ分けしても

相手は逆に怒ると思います(笑)

まずは足をどけないと!

すごく当たり前のようですが、
職場の人間関係とかだと、
足を踏んだままにすることも。

つまり、、、

 

 

 

 

 

職場の人間関係になどでも、

相手が求めていることをちゃんとやる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というのが大事ですよね。

資料の誤字脱字が多くて上司が
イライラしてたら、
ちゃんと誤字脱字を減らす!

そこは努力せずに、

・飲み会で頑張ったり
・同僚の仕事を手伝ったりしても

逆効果だったりします。

相手には

「誤魔化そうとしてる」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と思われるかも。

誤字脱字をなくす努力をしてから、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
飲み会で頑張って、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
同僚の仕事を手伝ったら、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
すごく評価されると思います。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

頑張ってるのに認められてない
感じがするなら、
頑張る方向が間違ってるのかも。

相手が求めていることを
聞いてみても良いですね。


おかしいカラオケボックス

スライド1

 

 

こんにちは、今井です。

ボクは学生時代にカラオケボックスで
アルバイトをしてました。

ある日、女性のお客様で
こんな人がいました。

「このカラオケおかしくありませんか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
明るすぎます」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と受付に言いに来たのです。

「おかしい」って何やねん。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そういう店だよ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と、心の中で反発しました。
(大阪での話です)

価値観を押し付けられた気がして、
反発したんですよね。

めんどくさくて、
「そうなんですよね~」
とか言いながら、適当に流してました。

顧客対応としては最悪ですね。

若かったので許してください。
すみません。。。

では、どう言えば、
ボクが良い接客をしたか?

というと、、、

 

 

 

 

 

もし、その女性が、

「私、薄暗いほうが好きなので、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
調整できませんか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と言ったら、学生のボクでも、
蛍光灯を外したりして努力したと思います。

その人のために、
頑張ったでしょうね。

やっぱり、

「正しいのはコレ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ではなく、

「私はこれが好き」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と伝えるのが良いと思います。

でも、自分に自信がないと、

「ルールだから」
「規則だから」

というのを理由にして、
相手を動かそうとしてしまいます。。。

 


あきらめるのは・・・

160213

こんにちは、今井です。

 

「あきらめるのは楽です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
でも、後悔します」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

これは福島先生の言葉です。

 

 

 

 

シンプルだけど、ホントそうですよね。

 

あきらめるのは楽。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
でも後悔する。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

確かになぁ。

あきらめるのは楽。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
でも後悔する。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

まさにそうですよね。

じわじわ効いてきます、この言葉。

 

 

 

 

 

あきらめるのは楽。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
でも後悔する。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

そうですよね。
うん。


不安の役割

スライド1

 

こんにちは、今井です。

今日のテーマは

不安の役割
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

新しいチャレンジをする時に、

「できなかったらどうしよう」

「失敗したら恥ずかしい」

「お金が足りるだろうか?」

と不安になるケースもあると思います。

不安になる自分がカッコ悪い
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
と感じる人も少なくありません。

これに関して、友人のさわとんが、
ブログで書いてました。

彼の場合は「不安」というか「うつ」です。

さわとん曰く、、、

 

 

 

 

 

 

 

さわとんが言うには、

「うつがぼくの命を守ってくれた」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
とのこと。

彼は「うつ」だけでなく、
「躁」の状態も体験してます。

「オレはなんでもできるぜ!」

というハイな気分になって、
BMWを買って、ブランド品も買い漁った
そうです。

いきなり500万円のBMWですからね。。。

でも、すぐにうつに戻って、
我に返って売却したそうです。

「うつに戻ったから、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
サラ金に手を出さずに済んだ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と、彼は言っています。

「不安」も自分を守るための機能です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
まったく不安がなかったら逆に危ない!

というわけで、
「不安」と「期待」を両方持って
行くのがちょうど良いと思います。

さわとんのBMW写真&今日の元ネタ↓
http://ameblo.jp/sawaton/entry-11864499136.html

 


たったひとつのこと

160211

こんにちは、今井です。

 

 

マーカス・バッキンガムの

「最高のリーダー、マネジャーが
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
いつも考えているたったひとつのこと」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

という本を読み返してました。

 

 

・マネジャー
・リーダー
・個人

 

のそれぞれの成功をもたらす
「たったひとつのこと」
が書かれてあります。

 

 

 

で、、、

今回は「個人の成功」で大事なことを
読み返しました。

 

 

 

そこに書かれていたのは、
「個人の成功」に必要なのは、

自分がしたくないことを見つけ出し、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
それをやめる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということでした。

 

(ぜんぜん覚えてなかった 笑)

 

 

 

 

ボクもやらないことはいくつか決めてます。

 

 

例えば、、、

たとえば、、、

 

・人の成長に関わる仕事しかしない

 セミナー、教材などを中心にやってます。

 

 

・積み重なる仕事しかしない

 コンテンツができる、人脈ができる、
 自立した人が増える、etc.

 

 

・オリジナリティのある仕事しかしない

 オリジナリティがあると実感しないと
 販売する気になりません。

 

 

・作業代行・集客代行はしない

・人は雇わない

・ぺこぺこ営業はしない

・etc.

 

 

他にもありますが、とりあえず。

 

 

 

振り返ってみると、
一度はその仕事をやってみて、

「これはもうやらない」

と決めたことが多いです。

 

 

 

 

方針が決まっていると、
依頼をまよわず即断で断れます。

 

「面白そうだから」と引き受けると、
やっぱりエネルギーを浪費することが
多かったです。

 

さらに意識してみます。


安眠LED

スライド1

 

こんにちは、今井です。

寝室のあかりを、
LEDシーリングライトに変えました。
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B00EUS51OI/carriageway-22

いろいろ便利です。

【快適お目覚めタイマー】

起きたい時間から逆算して、
徐々に明るくなる機能です。

15分、30分、1時間から選べます。

けっこう起きやすい!

【くつろぎのあかり】

間接照明で良い雰囲気になります。
柔らかい暖色の灯りです。

リラックスして寝る体制に入れます。

LEDの良い所は、調光・調色が
できるところですね。

このライトに変えてから、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
夜の習慣が変わりました。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

まず、寝る前に小説を読んでいます。

くつろぎのあかりの中で読んでると、
うとうとしてきます。

良い感じです。

そして、日記をつけることにしました。

Evernoteには書いているのですが、
忘れることも多かったので・・・。

それで、Evernoteと日記帳の
ハイブリッドにすることにしました。

これは良いですね。

付け忘れがなくなるし、
なんか、振り返りの質が違います。

やっぱり、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり、、、

習慣を変えるには空間を変えるのが一番
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
だと思いました。

意志の力を使うのは大変です。

周りを成功空間に変えたら、
あとは自動ですね。


病院のショートショート

スライド1

 

こんにちは、今井です。

昔の資料を整理してたら、
中高生の頃に書いた小説が出て来ました。

当時はショートショートが好きで、
マネ事で書いておりました。

というわけで、今日は1つ掲載します。

↓↓↓↓↓↓↓↓

内木は病院に来ていた。
どうも風邪をひいたらしいのだ。

鼻水をすすりながら待合室で呼ばれる
のを待っていた。

ふいに自分の名前が呼ばれ、彼は診察室
に入って行った。

そこには黒ぶちで度のきつそうな眼鏡を
かけた医者がいた。

「どうしました?」

内木は鼻水をすすりながら答えた。

「どうも頭が痛くて、鼻水が止まらなくて、
悪寒もするし・・・」

「熱は?」

「ありました。8度5分です」

「それは、もしかしたら今流行の伝染病
かも知れませんなぁ」

内木は驚いて「えっ」と声を出した。

「まぁ、上を脱いでください」

内木は不安だったが言われるがままに
服を脱いだ。医者は聴診器を当てた。

「ふむふむ。これは命にかかわりますなぁ
危ないですぞ」

「そ、そんなぁ。ただの風邪だと
思っていたのに・・・」

「風邪?そうですなぁ、風邪と言うことに
しても良いのですが・・・」

「は?どう言うことですか?」

「あなたが風邪だということにするのです。
今の医療技術ならそれぐらいできますよ。

同時にあなたの記憶も消して、病院に来て
ただの風邪だと言われたという記憶を
新しく植え付けることもできます。

しかしですなぁ、少しお金がかかりますぞ」

医者はニヤッとして歯を見せた。

内木はそうしてくれと頼んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

内木は家に帰った。
そして妻に病院での事を話した。

妻は半信半疑だったが、
彼の真剣な顔に信じるしかなかった。

彼はすぐお金を持って病院に引き返した。
医者の言った金額には足りなかった。

医者は「まぁ良いでしょう」と言い、
お金を受け取ると、彼を箱のような機械
の中に入れた。治療の機械だそうだ。

彼は心の中で「ああ、良かった」と
つぶやいた。

機会が動き出したらしい。彼は眠たくなって、
そして、、、眠った。

ふと気が付くと、自分の部屋のベッドだった。
その横には妻がいた。そして言った。

「ああ、良かった。目が覚めたのね。

公園に倒れていたのを誰かが通報
してくれたよの。

あなた騙されたのよ。
警察に聞いたら詐欺だったって。

ただの風邪だったんですって」

そうか、騙されていたのか。
くそう、あの医者め。

彼は悔しかった。
でも、どうすることもできなかった。

なぜなら、自分がどこの病院に行ったのかを
覚えていなかったからだ。
その記憶だけがどうも消えている。

ただの風邪で、あんな大金を取られるなんて、
本当に悔しい。

<終わり>


理想の1日とは?

スライド1

 

 

こんにちは、今井です。

 

 

あなたにとって「理想の1日」は?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と尋ねると、いろんな答えが返ってきます。

・ビーチで優雅に過ごす

・恋人と一緒の時間

・お店でずっと買い物をしている

・自分がボーカルでコンサートをする

・etc.

年に数回はこういう1日も良いですよね。

しかし!

1年のほとんどはそうではありません。

眠いのに起きて、
バタバタと用意して、
家族の世話をして、
会社に出かけて、
雑用をこなして、
あっという間に夜になり、
家に帰って寝るだけ。

という日も多いでしょう。

でも、こういう状況でも、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「理想の1日」はすごせます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

なぜなら、、、

 

 

 

 

 

 

なぜなら、、、

「理想の1日」とは「理想のあり方」を
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
実現できた日だから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

平凡な日でも、自分のポリシーに従って
過ごせば「理想の1日」です。

ポリシーやあり方とは、

・どんな事も面白がる
・どんな人にも感謝で接する
・すべての人の可能性を見る

のようなものです。

自分のあり方を実現しながら、
家族の世話をしたり、仕事ができれば、
それは「理想の1日」です。

「ビーチ」「恋人」「お店」
「コンサート」などは、

自分の外側にあるものですので、
コントロールできません。

外側の環境がどうであれ、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
内側のあり方を理想に保つ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

というのが幸せのコツです。

 


ビジョンは何歳まで?

1600207-3

 

こんにちは、今井です。

質問をもらいました。

 

「今井さんは何歳までのビジョンを
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
描いていますか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

という質問です。

 

 

ざっくりですが、
100歳ぐらいまでは考えます。

 

というか、

100歳からの逆算で考えてます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

逆算で考えると、
お金、健康、人間関係などなど、
スッキリと見えてきます。

 

 

なので、先人の生き方を
いろいろ参考にしてます。

 

例えば、、、

例えば、、、

クラリネット奏者の北村英治さんは、
今年で87歳ですが現役です。

ボクも80歳ぐらいでジャズライブをしようと
思っています。

※明日2月8日(月)の「徹子の部屋」に
 出演されるそうです。

※4月1日は米寿記念コンサートです。
http://www.harmonyjapan.com/ek88/
(数え年で88歳ということかな?)

 

 

 

日野原重明先生は、104歳ですが、
現役で医師をされていますし、
講演活動もされています。

100歳でもこういう貢献の仕方が
あるんですね。

 

 

 

ボクの祖母は95歳ですが、
見ていて思うのは、
足腰を大事にしようと言うことです。

 

 

 

母は70歳を超えています。
年金とバイトだけで毎年1~2回は
旅行に行ってます。

 

 

 

「健康」と「人間関係」と
「続けられる趣味」と、そして、
「若い人の相談に乗る気持ち」があれば
人生ずっと楽しいんだなと思います。

 

 

100歳から遡ってみると、
本当に大事なものが見えて来ますね。