売上はコレに比例します

スライド1

 

こんにちは、今井です。

売上は「親近感」に比例します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

親しみを感じてくれてたら、
「どうせならこの人から買おう」
ということになるわけです。

なるべくたくさんの人に
普段から親しみを感じてもらうと
売上が増えて行きます。

ネットを使えば、
それが簡単にできます。
良い時代ですね。

とは言っても、

「Facebookは苦手」
「ブログで何を書けばいいか分からない」
「YouTubeで顔出しなんてできない」

という方も多いです。

根本的にはこれは、

自分がどう思われるかを気にし過ぎ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という原因があるかも知れません。

ネットでの発信だけに限らず、
普段の仕事でも何でも、

「相手のために」という気持ち
になれば、あまり気にせず行動できます。

音声でも解説しましたので、
ササッとお聞きください。2分ちょっとです。
http://www.evernote.com/l/ACXUlA44UQRNk42FXJOtzOUpb9wYK4VzwMs/

音声でも言っておりますが、
あなたを必要とする人が、
世の中に必ず存在します。


怖くても踏み出すには?

スライド1

 

こんにちは、今井です。

ボクは大学時代にバンジージャンプを
やりました。

拙著「起業1年目の教科書」 にも、
このエピソードを載せてますが、

飛ぶまでに30分かかりました(笑)

一方で、、、

スカイダイビングはすぐ飛べました。

なぜなら、

強制的に飛び降りるから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

背中に係りの人がついてくれて
2人で飛びます。

あっと言う間に飛び降りて、
見たこともない風景が眼下に広がります。

スカッとしますよ。

というわけで、、、

慣れない事はプロにリードしてもらう
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というのもオススメです。

やってみたら意外と簡単、
ということは多いです。

「時間を買う」だけでなく、

「勇気を買う」
^^^^^^^^^^^^^
という意味も大きいと思います。

<おまけ>

ボクのスカイダイビングの映像です。
YouTube Preview Image
(53秒)

いちおう笑顔ですが、
ビビってます。。。


チャンスをつかむには?

スライド1

 

こんにちは、今井です。

チャンスをつかむには、

それがチャンスかどうか、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
分かる前からつかんでおく
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ことが大事です。

「あのプロジェクトがこんなに大きく!
参加しとけばよかった」

「あの人、そんなにすごくなったの!
もっとちゃんと話せば良かった」

「こんなに人気が出るなんて!
あの時買っておけば良かった」

などなど、、、

振り返ると、ものすごく大きなチャンス
だったと気づくことはあります。

でも、その時には分かりません。

だから、チャンスかどうか分からなくても
つかんでおく習慣が大事なわけです。

もちろん、100のうち99は無駄になります。

損することや無駄なことは想定内です。

一つも損したくないなら、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
人生をチャンスに変えられません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

何歳になっても、
「○○しておけば良かった」
の連続です。

今日は、チャンスについて、
短い音声を録ってみました↓
http://www.evernote.com/l/ACU-sGygbQtBJYIgS73VwLS5y8UuyuNrTE8/

良かったらサッとお聞きください。

「損する」という感覚を変える、
というのがポイントかなと思います。


本物の仲間を見つけるには

スライド1

 

こんにちは、今井です。

うまく行かない時に応援してくれる人は
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本当の協力者です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

どんなに道が険しくても、
遠くて先が見えなくても、
大丈夫だと励ましてくれる人です。

うまく行っている時は
多くの人が寄って来ます。

そして、うまく行かなくなると、
だんだん去って行きます。

その時に残っている人たちが、
あなたを支えてくれます。

だから失敗しても、
やり続ける必要があります。

あきらめずに挑戦している姿を見て、
本当の仲間が集まって来ます。

あなたが一度でやめてしまったら、
誰も応援してくれません。

そして大切なのは、
未来を見続けることです。

今を嘆いていると、
あなたの現状を憐れんで満足感を
得ようとする人が集まります。

未来を語っていると、
あなたの未来を信じて
挑戦を応援する人が集まります。

うまく行かない時は、
本物の仲間を集めるチャンス
かも知れません。

あなたのあきらめない姿が、
数少ない本物の応援者を引き寄せます。

資金も人脈も何もなくても、
すべて失っても、
あなたのあり方は残っています。


孫さんが成功したやり方

スライド1

 

こんにちは、今井です。

ソフトバンクの孫社長が成功するために、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
若いころにやった事があります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

偉大な経営者であり資産家である人が、
成功するために使ったやり方です。

これを、セミナーなどで、

「教えて欲しいですか?」

と聞くと多くの人がうなづきます。

「成功するやり方ですからね。
教えたらやりますか?」

と聞くと、やはり多くの人がうなづきます。

「じゃぁ、絶対に実行するという約束で
話しますね」

と、念を押して、こう続けます。

「孫さんがやったことというのは、
けっこう有名な話です。

日本マクドナルドの藤田田さんに会い、
『これから成長する分野はなにか?』
を聞いたことです。

あなたも、今、最も成功している経営者に
直接、聞きに行ってください」

こういうと、いままでうなづいていた
多くの人がガッカリします(笑)

「教えたらやる、という約束でしたから、
やってくださいよ!」

と言っても、みんな逆ギレです(笑)

「もっといい方法を教えろ!」

と。

たしかに、ボクもイヤです。

大企業の受付に面会を申し込みに行くとか、
ちょっと恥ずかしいです。

「断られるだろうな・・・」
というイメージが浮かびます。

もっと良い方法を教えろよ。と。

ここで言う「良い方法」とは、
結局は、、、

自分のコンフォートゾーン内で
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
できることを教えて欲しい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということですよね。

自分を変えずにできる事を
教えて欲しいわけです。

でも、

成功するということは、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
自分を変えるという事
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

もし、孫さんみたいに、

堂々と面会を申し込める人間になれば、
断られても何度も行ける人間になれば、

他のどんな方法でも成功すると思います。

そう思いませんか?

どうしたらそういう人間になれるのか?

やり方ではなく、
考え方やあり方を学んだ方が
良いと思うわけです。


資料の分厚さと成功の関係

スライド1

 

こんにちは、今井です。

以前は企業研修の仕事も
ちょくちょくしてました。

大変なのはテキストをしっかり
作る必要があることです。

やっぱり資料の分厚さなどでも
評価されますからね。

会社なので「ちゃんとしてる」
というのが大事です。

綺麗な図解、有名な人の理論、
アカデミックな薀蓄なども好評です。

一方で、、、

起業家向けのセミナーだと
テキストはあった方が良いですが、
重要性は下がって行きます。

それよりも、自分のビジネスをどう
発展させていくかに関心がありますからね。

ノウハウや事例を貪欲に吸収されます。

いくらテキストが綺麗でも、
ビジネスに役に立たないと評価されません。

薀蓄を話しても反応が薄いです。

「関係ない話だな」
という表情が見て取れます(笑)

さらに、、、

 

さらに、、、

ビジネス経験の長い経営者向けの場合、
テキストは必要ありません。

それは本質ではないということを、
みなさん理解されています。

セミナーの聞き方もかなり違います。

必要なところだけメモされて、
1つか2つ、自分が行うべきアイデアが
思いついたら、

「元を取った」

とおっしゃいます。

自分に役立てば、他業界の話しでも、
年下の講師でも関係ありません。

にかく、

「このアイデアで元を取った」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということが大事なわけです。


子供がスマホを使いすぎる?

スライド1

 

こんにちは、今井です。

娘は2人ともスマホを持っています。

中学生でもLINEで友達と
やりとりしてます。

でも、夜21:00を過ぎると
ちゃんとスマホをやめます。

これ、中学校の指導が素晴らしいです。

「そもそものスマホの位置づけ」を
子供に教えているのがポイントです。

すなわち、

「スマホは親から借りてるもの」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という位置づけです。

だから、夜はちゃんと返しましょう、
というわけです。

なるほどなぁ。

そう言われたら納得です。

「自分のもの」だとしたら、
夜だけ預けるというのは
なんか気乗りしませんからね。

この考えを人生全般に拡大すると、
良いかもしれません。

つまり、、、

つまり、、、

ぜんぶ借りてるものと思う
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということです。

服とかパソコンとか、
家とか冷蔵庫とか、
時計とか指輪とか、

キリがないですが全部です。

どうせ地球に返しますからね。

お金も死ぬときは持っていけません。

肩書や名声とかも、
他人からのものですよね。

ぜんぶ、この世にいるときだけ
一時的に貸してもらっているだけです。

「オレが稼いで手に入れたんだ!
これはオレのものだ」

と思うより、

「貸してもらってるだけです。
使わせてもらってありがとうございます」

というほうが感謝の念が湧いてくる
気がしますがどうでしょうか?

 


給料が少ないから結婚できない?

スライド1

 

こんにちは、今井です。

給料が少ないから結婚できない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という話はよく聞きます。

でも、本当かどうかはわかりません。

特に男性側が思い込んでいるだけで、
女性が気にしていないケースもあります。

「一緒に稼げばいいじゃない!
夫婦なんだから」

という女性も少なくないと思います。

もうちょい一般化しますと、、、

「○○がないからできない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということで止まっているケースは
ないでしょうか?

最近の事例では、

「肩書がないから名刺が作れない」
(そして、名刺がないから集客できない)

というお悩みがありました。

「肩書なしで名刺を作れば良いじゃん!」

と、ビジネス経験者なら言うと思います。

「実績がないから受注できない」

というのも良く聞きます。

でも、最近、まったく実績がなくて、
コーチングのクライアントを獲得した
お話しを聞きました。

実績の作り方もいろいろありますし。

というわけで、、、

 

というわけで、、、

止まっているその原因は、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本当に原因なのか??
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということを疑うのはオススメです。

もし一人で思いこんでいて、
一人で解決しようとしてたら、
ぜひ、誰か経験者に相談してみて下さい。

「そんなの必要ないよ(笑)」

と言ってくれる可能性大ですよ。

「えっ?!資格は必要ないの?
3年無駄にするところだった・・・」

みたいなことになるかも知れません。

なお、未経験者に聞くと、
同じように難しく考えているかも
知れませんのでご注意を。


面白いとは?

スライド1

 

こんにちは、今井です。

 

「面白いってなんですか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と質問される方がいます。

世の中にたった1つの正解がある、
と思っている人に多いです。

そんなわけないですよね。

面白いかどうかは人によります。

こう伝えても、なんか腑に落ちないで、

「いや、正解があるはず」
「なにか秘密があるでしょ」

という方も少なくないので、
どう説明すれば良いかずっと考えてました。

逆にこう質問してみたら良いのでは
ないかと思います。

その質問とは、、、

 

その質問とは、、、

「では、美味しいってなんですか?」

です。

美味しい料理ってなんでしょうか?

→食べておいしかったら美味しい。
 好みによります。

これで良いのか分かりません。
塩を入れた方が良いでしょうか?
砂糖を入れた方が良いでしょうか?

→味見して調整しましょう。
 トライ&エラーです。


言わずに人を動かすには

スライド1

 

こんにちは、今井です。

ボクのMPPという塾では、
受講生に目標達成してもらうことを
毎月やっています。

徐々に目標が高まって来て、
先月は聞いただけでも、

・100万円の英語コーチング受注

・コーチングのクライアント6件

・プロフィール撮影の仕事6件

・44人集客

・メルマガ500件増加

・etc.

という結果を1ヵ月の中で、
達成されています。

ちゃんとやれば出来ます。

でも、、、

ボクが言ってもやりません(笑)

「クライアント3件獲得しましょう」

「いや、私には無理です」

という会話で終わりです。

それが、、、
他の受講生が結果を出しはじめると、

「あ、できるんだ・・・」

となります。

今では、メルマガ読者増は月500件が
普通の基準になっています。

売上の目標も月500万円という人が
けっこういます。

「あ、できるんだ」
という腑に落ち感って、
本当に大事ですよね。

現場で本当に見ると
「できる!」
と一瞬で信じられます。

そういう環境に身を置くと、
自然に基準が高まります。

コミュニティのパワーは恐るべし。