良い仕事をする30分に1回の習慣

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こんにちは、今井です。

緊急トラブルがあって、
ギリギリセーフで間に合った時、

「ふ~~、やれやれ」

と、大きく息を吐く、

ということがあると思います。

ということは、トラブル対応中は、
息が詰まってるわけです。

本人は気づいてませんが。

仕事中も息が詰まっていることが
少なくありません。

これ、脳に酸素が行かないし、
疲れるし、イライラするし、
良くありません。

でも、多くの人は、
仕事が終わってから

「やれやれ、ふぅ~~~」

と大きく息をします。

逆、逆!

仕事中に息をしないと!

なので、お勧めなのは、

 

オススメなのは、、、

仕事中においても、

仕事が完了したイメージを浮かべて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「ふ~~」と深呼吸する
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言う事です。

リラックスしながらの方が
良い仕事が出来ますしね。

30分に1回で良いので、
体と心をゆるめて、
ふわ~~っとしましょう。

その方が集中できる時間も
長くなります。


文章が苦手(メルマガ・ブログなど)

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こんにちは、今井です。

今日はちょっとしたテクニックです。

「文章が苦手」

という人むけです。

今の時代は「情報発信する人」が、
圧倒的に影響力を持ちます。

収入も大きくなると思います。

人も動いてくれます。

基本的にはネットは文字文化なので、
文章は書けた方が良いです。

では、苦手な人はどうすればいいか?

というと、、、

 

 

それは、、、

まずしゃべる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

けっこう良いこと言ってたりします。

「今のネタを記事にすればいいのに!」

と、聞いている方は思うのですが、

「えっ、今、何言いましたっけ?」

となることが多いです。

しゃべれるけど文字に落とせない、
わけです。

なので、

他の人に聞いてもらいながら、
メモしてもらうか録音するのがお勧めです。

お試しください。


ライバルを応援できますか?

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こんにちは、今井です。

今日のテーマは、

「ライバルを応援できますか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

これができると成功できます。

というか、あることに気づくと
自然に応援できます。

例えば、、、

何段もの跳び箱をとぶ番組が、
以前ありました。

(テレビを見ない人は分からないかも
しれませんが・・・)

成功すると、1段ずつ跳び箱を足して
いくわけですが、出演者はみんな他の
人を応援しています。

「成功しろ!」

と思ってライバルたちのチャレンジを
見ています。

なんで応援してしまうか?

というと、、、

 

 

それは、、、

自分も本気で挑戦してるから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
だと思います。

「楽したい」と思っていたら、
ライバルには失敗してほしいはず。

本気でやりたいことだから、
他人は関係ありません。

それに、できれば相手にも本気で
挑戦して欲しいですよね。

というわけで、、、

本当にやりたい事を見つけたら
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
他人も気にならなくなるし、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
楽しようとも思わなくなる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言う事ですね。

他人に不平不満を持ったり、
楽したいと思った時は、

「なぁんだ。
本当にやりたいことが
見つかってないだけか」

と思ってもらえば間違いないです。

そもそも論ですが。。。

でも、時間がかかっても、
やりたいことを探すのがお勧めですよ。

それだけの価値はあります。


計画が立てられない?

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こんにちは、今井です。

「計画が立てられない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という方は少なくありません。

あっという間に1週間が終わり、
「今週、何やってたんだろう」
と愕然としたり。。。

毎日、時間に追われている苦しさ。

ちゃんと計画を立てると、
そういう気持ちは軽減できます。

計画ができるかどうかは、

未来をシミュレーションすること
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
に掛かっています。

というわけで、

今日のメルマガでは軽く練習して
みたいと思います。

お題は、

「2020年の東京オリンピックの時期
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
どう過ごしているか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

さて、、、

東京オリンピックの開会式は
何月何日でしょうか?

いつ終わるでしょうか?

その時、あなたは何をしてるでしょうか?

 東京オリンピックの開会式は、
2020年7月24日(金)
だそうです。

閉会式は8月9日(日)です。

2週間ちょっとありますね。

全日程をシミュレーションするのは
ちょっと大変なので、、、

とりあえず7月24日(金)だけ
考えたいと思います。

さて、、、

この日、あなたはどのように
過ごしたいでしょうか?

ちょっとイメージしてみて下さい。

幸運にもチケットを手に入れた人は、
国立競技場に足を運んでいると思います。

そうでない人は、
早めに仕事を切り上げて、
家で中継を見ているでしょうか?

ライブビューイングを見ているでしょうか?

それとも関係なく仕事をしてるでしょうか?

カフェで読書をしているかも。

夏休みで海外旅行に行く人も
いるでしょうね。

ボクはこの頃には47歳になってますね。

ひゃぁ。。。

金曜日だとクラリネットのレッスン日かも
しれませんが、お休みにすると思います。

とりあえず、朝は普段通りに仕事して、
メルマガも出して、午後から外出ですかね。

せっかくなら、仲の良い連中とか
塾生の方々と集まって中継を見るのも
面白いかなと思いました。

とすると、場所を確保しないと。

大画面が見れて、大勢が入れて、
しかも飲み食いができるところ。

たぶん、ニーズが多いでしょうから、
早めに予約しないと。

予約開始は1年前とか半年前が多いので、
カレンダーに書いておかなければ。

いやいや、、、

たぶん、この日の夜は空いてるから、
久々にディズニーランドかどこかに
行ってみるとか?

とまぁ、いろんな選択肢が出てきますが、
その日のその時間をアリアリとイメージして
考えるのがコツです。

臨場感を感じれば感じるほど、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
計画が具体的になります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ぜひ、お試しください。


失敗を消す「ハハハ法」

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こんにちは、今井です。

チャレンジする時に、
失敗がイヤで躊躇することは、
良くあります。

でも、ほんのちょっとの仕掛けで、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
失敗が気にならなくなる方法があります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

かなり簡単なわりに、
効果絶大です。

スイスイ動けます。

特に営業関係にはベストかも。

その方法とは、、、

その方法とは、、、

仲間に結果を報告をして
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
リアクションをもらうこと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

例えば、、、

加藤さん(男性)と言う方は、
ブログ用におしゃれな女性に写真を
撮らせてもらうことをしてました。

でも、道端で声をかけるので、
高確率で断られます。

一人でやってる時は、
なかなか声をかけられません。
(拒絶が怖くて)

そこで、撮影に1人ついて来てもらう
ことにしました。

声をかけるのは加藤さんだけです。

仲間には離れたところから
ついて来てもらうだけ。

でも、断られた時に、
「断られました」
と報告して、

仲間にハハハと笑って
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
もらうだけで気分が復活します。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

もう、それだけで良いのです。

それで、バシバシと行動できて、
目標人数の撮影ができました。

仲間がいるということの
パワーってこういう事です。

一人でやるのとぜんぜん違います。

物理的な助け合いもあるけど、
それ以上に精神的な相互支援の方が
大きいわけです。

何かをしてもらうより、
自分が動く方が成果も大きいですしね。

もちろん、うまく行った時は、
「やったね!おめでとう!」
と言ってもらえます。

 


後悔のない生き方(ファミコンから学ぶ)

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こんにちは、今井です。

ボクの小5、6年生のときは、
ファミコン全盛期でした。

今はゲームに1日何時間も費やすのは
ムダと思いますが、

当時は、

「こんな面白いものが世の中にあるのか!」

という衝撃と興奮とで、
毎日がワクワクでした。

授業中もゲーム攻略のことを考えてますし、
休み時間も友達とその話ばかり。

マンガ(コロコロコミックなど)でも
ゲームの話しがたくさん出てました。

たかがゲームなんですが、、、

思い出してみると、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
楽しい感覚しかありません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ただのゲームなんですけどね。。。

やっぱり、、、

 

やっぱり、、、

何をやったかではなく、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
どこまで本気で楽しんだか
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
が人生の満足度を決めますよね。

これから道に迷う事も
あると思います。

選択を迫られることも
多々あります。

でも、どの道でも正解です。

あなたが本気で取り組めば。

一生懸命やればその時は充実し、
振り返ったら楽しい思い出ばかりです。

どんなに小さな仕事だとしても、
他人から見たらつまらないことでも、
関係ありません。

今日も思いっきり取り組みましょう!


お金のポジティブなパワー

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こんにちは、今井です。

「お金」について、
面白い感じ方をしたので、
シェアしますね。

今月、旅行中に

「カーネギー自伝」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
を読んでました。

アンドリュー・カーネギーという
アメリカの鉄鋼王の自伝です。

ジョン・ロックフェラーに次ぐ
史上2番目の富豪とされることが
多いそうです。

まぁ、大成功するわけですが、
カーネギーさんが手に入れる資産は
ケタ違いです。

後年になって篤志家となって
慈善活動に精を出しましたが、
その前から多くの人に称賛されます。

億万長者になったことで、
周りの人たちもものすごく喜びます。

そして、故郷のスコットランドに
帰った時にはたくさんの人たちに
祝福されます。

もう純粋に「成功おめでとう!」です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

誰も、

「お金稼ぎ過ぎじゃね?」
「そんなに稼いでどうするの」
「カネの亡者」

とか言いません。

なぜなら、、、

 

なぜなら、、、

スコットランドでは家の階級で
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
人生が決まってしまうから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

頑張っても頑張らなくても、
人生は変わりません。

庶民に生まれたら、
いくら才能があっても、
底辺の暮らしのままです。

しかし!

アメリカでは階級に関係なく
頑張ればお金を稼げます。

これは当時は画期的なことでした。

アメリカで大成功したカーネギーを見て、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
人々は人生の可能性を見いだしたのでは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ないでしょうか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「自分にもできるかも!」

「家柄ではなく自分の努力で
裕福になれるんだ!」

「おめでとう!!夢が広がった!」

と。

まさにアメリカンドリームです。

その時はお金を稼ぐことは、純粋に、
ものすごくポジティブに捉えられてた
わけですよね。

カーネギーは夢と希望を周りの人に
与えてくれました。

で、、、

お金でも成功でも、なんでも、
だんだんとネガティブな面に意識が
行ってしまったりします。

「なんかガツガツしてる」とか。

でも、最初の意図はピュアだし、
素晴らしいことだし、夢があります。

愛と自由に溢れています。

なんかネガティブな感じがしたら、
始めたころのポジティブな側面を
思い出してみると良いですよね。

最初の意図はきっと素敵だったはず。


甘え方が分からない??

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こんにちは、今井です。

 

ある高級レストランに、
男だけで行った時の話です。

周りはカップルばかりです。
なんか良い雰囲気です。

「今度は女性を連れて来よう」
という話になったわけですが(笑)

一緒に来ていたK氏がぽろっと、
こう言いました。

「女性は驕らせてあげてるわけですよね」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と。

ボクは、周りのテーブルのカップルたちを
見ながら考えました。

驕ってもらっているのではなく、
驕らせてあげている。

驕る権利を男性に与えている。

驕る喜びを男性に与えている。

まさにその通りだなと思いました。

もし女性が、

「申し訳ないので、
ここは割り勘でお願いします」

と言ったら興ざめです(笑)

それより、

「とっても素敵なお店でした。
美味しかったです。
ごちそうさまでした」

と伝えた方が良いですよね。

もし、

「自分は甘えるのが苦手」
「甘え方が分からない」
「人にお願いすることに躊躇する」

と言う方は、ぜひ、参考にしてください。

相手に甘えるということは、

相手に活躍の場を提供する
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と考えれば良いと思います。

これは、女でも男でも同じです。

自分のビジネスがなかなか進まない人は、

もしかしたら、、、

 

もしかしたら、、、

ぜんぶ自分でやろうとしている
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
のかも知れません。

手伝ってもらうことは、
相手に出番を作ることです。

感謝して気持ちよく受け取りましょう。

そして、自分の出番が来たら、
世の中に恩返しすればOKです。

拒絶してきた救いの手はなかったか?

考えてみるのも良いかも知れませんね。


ヘトヘト?やること多すぎ?

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こんにちは、今井です。

 

「やることが多くて疲れる」

「全部どっちつかず」

「もうヘトヘト」

という方はいらっしゃいませんか?

起業とか、新しいことを始める時は、
そんなことも多いです。

特に「ヘトヘト」というのは、

意志の力を使いすぎ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
の状態かもしれません。

あれこれ力が分散するから、
良いものができないし結果も出ない。

結果を出すためには、

意志の力が必要な仕事は1つだけ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
に絞るのがオススメです。

ビジネスにおいては、
(勝手に)3つの分類に整理しています。

名付けて、

「ビジネスウィルパワーの3分類」

です!

1つは「営業・マーケティング」です。

人の気持ちを動かす仕事なので、
けっこうパワーを使います。

気を使います。

2つ目は「クリエイティブな仕事」です。

新しい企画を考えるとか、
その資料を作るとか、
本を執筆するとか、、、

創造的なパワーが必要な仕事は、
違った集中力が必要です。

 

 

3つ目は「プロジェクト管理」です。

各タスクの進捗を確認したり、
各所に連絡したり、全体を俯瞰するのは、

またまた特有の集中力を要します。

で、、、

このうち、2つ以上を同時にやらない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というのがやっぱり良いですね。

2つ以上を同時にやると、
すぐに意志の力が枯渇します。

ヘトヘトです。

チームであれば分担した方が良いし、
1人ビジネスであればい、
時期をずらすのがオススメです。

例えば、プロジェクト管理は、
毎週土曜日に1週間分タスクを整理して、
それ以外の日はタスクに集中するとか。

※経理などは外注で。

 


100回で壊れるカベ

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こんにちは、今井です。

 

「100回叩くと壊れる壁があったとする。

でもみんな何回叩けば壊れるか
わからないから、

90回まで来ていても、
途中であきらめてしまう」

これは、松岡修造さんの言葉です。

「何回やってもうまく行かない」

と嘆くとき、その「何回」は
人によって違います。

10回の人も、
3回の人も、
1回の人もいます。

なので、この対処法は、、、

 

 

 

この対処法は、、、

「100回試す」と決めること
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

言い換えると、

「大量行動する」

と最初から決めることです。

多めに設定しておくほど良いです。

実際は予想以上に少ない回数で
成功してしまいますが。

数を設定するだけで、
「ガックリ」という気持ちが
かなり軽減します。

お試しください。