晴れの日にレインシューズを買おう

スライド1

 

こんにちは、今井です。

 

 

娘の文化祭の当日は雨でした。

自分のクラリネットの発表会が
夕方にあるので、コーディネートの関係で、
黒の革靴で行きました。

 

 

じわじわと靴が濡れてきます。

しみ込んでくるのが分かります。

 

 

 

妻は、良い感じのレインシューズです。

「いいなぁ。レインシューズ欲しいなあ」

と思いました。

 

 

 

 

 

 

でも、

何回か前の雨の日にも、
同じことを思ったのを記憶してます。

 

雨の日には思い出すけど、
すぐに忘れるんですよね(笑)

 

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

ですね。

 

 

 

というわけで、、、

やっぱりレインシューズは、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
晴れてる日に買っておくべき!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思いました。

 

 

 

 

「緊急ではないけど重要な仕事」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
というやつですね。

 

 

 

 

 

困ってから対応しようとすると、

バタバタするし、、、
値段が上がってたりするし、、、
選択肢が少なかったりするし、、、

何かとクオリティが下がります。

 

 

 

 

「緊急ではないけど重要な仕事」

って、そんなに難しいものばかりでは
ないと思うんですよね。

 

「健康診断」「歯科健診」とかもそうだし、
ちょっと「フォローの電話」を入れるとか、
繰り返し作業を「マニュアル化」するとか、
できる人に「IT化(自動化)」を頼むとか、

いろいろあります。

 

 

あと、「集客のしくみ」を作るというのは、
かなりお勧めです。


ドラマのウリについて

スライド1

 

こんにちは、今井です。

 

休日ということでドラマのお話です。

(起業家の方々だと曜日はあまり関係ない
と思いますが。。。)

 

 

 

『サバイバル・ウェディング』

というドラマを、作業をしなが見てたら、
ぜんぜん面白くありませんでした。

 

 

あれっ?!!

ほかのドラマはけっこう面白いのに。。。

 

 

 

前にも同じようなことがありました。

『逃げ恥』

のときもそうです。

 

 

画面を見てないと面白くありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これらのドラマは

「顔芸」で引き込まれる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
んですよね。

 

 

 

波瑠さんとか、新垣さんの、
「表情だけの演技」
が面白いし可愛いとウケるわけです。

 

本人はしゃべらないで、
「心の声」と「顔芸」の組み合わせです。

 

見てると大笑いはしないけど、
ニヤニヤしたり、ほのぼのしたりします。

あの顔芸は本当に面白いなぁ。

 

 

 

 

というわけで、、、

ドラマといってもウリはそれぞれ、
なわけですね。


続くビジネスの話

スライド1

 

こんにちは、今井です。

 

 

「成功したい!」

という人は多いです。

 

 

・お金をもっと稼ぎたい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・たくさんの人に認められたい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

という感じ。

 

 

で、、、

お金が稼げて認められそうなことを
やろうとするわけですが、、、

嫌になってやめてしまう、
という人が大部分を占めます。

 

 

 

「やりたいことじゃなかったから」

ですよね。

 

 

 

やりたいことはずっと続けられます。

ボクなんかだと、
「人の相談に乗る」とか、
そういうことです。

 

人の話を聞いてるのが楽しいです。

自然にやってますし、
一生続けられると思います。

 

 

あと、学んだことを整理して遺したい、
という欲求も、ものすごくあります。

 

 

 

 

その、

「続けられること」

が、

「稼げて認められること」

になれば良いわけですよね?

 

 

 

これがビジネスモデルの考え方です。

先に「稼げること」を考えるのではなく、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「続けられること」からスタートです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

それをどうお金に換えるか?
のところに知恵を絞るわけです。

 

 

 

前にも書きましたが、

「医者」という職業だとしても、

 

・研究するのが好きな人

・手術をするのが好きな人

・地域に安心を提供したい人

 

などなど、いろんなタイプがあります。

 

 

自分がやりたいことが、
その職業でどう実現できるか、
ということを考えればいいわけです。

 

 

 

ドラッカー先生なんかは、
書いて遺すのがやりたいことです。

でも、生計を立てるために、
記者、コンサルタント、大学の先生、
などをされていました。

 

そこでリサーチしたり、教えたりして、
最終的に本を書いていたわけです。

 

 

ボクもセミナーや塾をやってますが、
話すことより相談に乗る事のほうが
やりたいことなので、
グループセッションの数が多いです。

 

それに、話しながら考えがまとまって、
最終的に文章・動画・音声で遺せる、
と思うとモチベーションが上がります。

 

 

 

「この職業はこういうもの」

という先入観を外して、
自分のやりたいことをその職業の中で
実現してしまってくださいね。