夢を語るの恐い?

集客と営業の基本こんにちは、今井です。

このメルマガでは、「ドリプラ」と言う言葉が
良く出てきます。

福島正伸先生が始めた、

「ドリームプラン・プレゼンテーション」

というビジネスプランコンテストの略称です。

ドリプラは、

「数字」ではなく「ビジョン」で人を動かす
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という、マネジメントにおいて至極当然な
原理原則に基づいています。

だから、音楽と映像を使った
「物語風」のプレゼンです。

ビジョンが叶った時の情景を
アリアリと描きます。

で、良くあるのが、

「発表した夢は、その後どうなってるの?」

「語っただけで、形になってないんじゃないの?」

という質問です。

こう質問されたら、

どう答えれば良いと思いますか?

 

ぼくが答えるとしたら、、、

「確実に叶う夢しか、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
言ったらダメなんですか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ですね。

「大きな夢を語って進めなかったら、
その人はダメ人間なの?」

「何歳から、達成する目標しか
言ったらダメになったの??」

「確実な目標しか応援してあげないの?」

それって、”成果主義”の目標設定と一緒やん!

もう一度「自己実現」について
勉強せねば、ですね。


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