[集客できる起業家へ]『若いうちはお金を使え』は本当?

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

「若いうちはお金を使え」

という言葉があります。

 

これ、正しいと思います。

 

ボクはたまたまお金の使う場所が

良かったので、今、自分の好きなことを

仕事にできています。

 

逆に、若いうちに意味の薄いことで

散財しても後悔するだけだと思います。

 

とはいっても、

いったい何にお金を使えば良いのか?

 

これは若い人だけの話ではありません!

 

今からでもお金の使い方を変えて、

人生も変えるのが良いと思います。

 

詳しくはボクの経験などと一緒に

動画で解説しました!

 

ぜひ、ご覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓

『若いうちはお金を使え』

という正しい意味を解説します。

 

いつもご購読ありがとうございます。

 

今日も素敵な一日を!

[集客できる起業家へ]成功の2パターン

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

ビジネスには2タイプの

成功パターンがあります。

 

1つはチャンスをどんどん

捉えていくパターン。

 

もう1つはやりたいことを

極めていくパターンです。

 


「儲かるチャンス」

をつかむことは大事ですが、

ボクはうまい方ではありません。


いち早く新しいSNSやビジネスに

着手して先行者利益をつかむ方法です。

 

どんどんテーマを変えて

渡り歩いていきます。

 

ボクにはこれが合いません。

あまりエネルギーが

湧いてこないんですよねぇ。

 

必要なので着いていこうと

がんばってますが。。。

 


ボクが好きなのは、

自分のやりたいことを突き詰めて

それをビジネスにしてしまうこと

です。

 

「儲かるからやる」ではなく、

「やりたいからやる」です。

 

やりたいことを知恵を絞って

お金を生み出す商売にしてしまう。

 

ここにロマンを感じます。

 

好きなことなので、

ずっと継続できます。

 

最初はお金にならなくても、

続けているとキャッシュポイントが

見つかっていきます。

 

たぶん、ボクのクライアントさんも、

そういうタイプの人たちだと思います。

 

「今儲かるビジネスを教えて!」

という人はいないです。

 

「これがやりたいんだけど、

ビジネスにする方法を

一緒に考えてください」

 

という人が来てくれます。

 

ボクもとてもやりがいがあります。

[集客できる起業家へ]花束の代わりに、、、

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

以前、

『ワンチャンス』

という映画を見ました。

 

イギリスのオーディション番組で

オペラを歌って一躍有名になった、

ポール・ポッツさんの半生の映画です。

 


ポールは小さい時からいじめられっ子で、

女性経験もないのですが、ある女性と

メールで文通をしていました。

 

そして初めて彼女と会う時に、

花をプレゼントしようと思ったら、

お店が閉まっていました。

 

そこでなにを買ったか?

 

なんと

懐中電灯

です。

 

花束の代わりに懐中電灯を!

 

歌の歌詞にもなりにくそう。。。

 

ポールいわく、

「良いかなと思って」

 


地味で、太ってて、ムードもなくて、

そんなポールから、


「花屋が閉まってたから」


と、懐中電灯をプレゼントされて、

彼女はどうしたかというと、、、

 

 

 

「うん、良いわね、素敵ね」


という感じで、

普通に、ちょっと喜んで受け取りました。

 

 

もう、ここで泣きました。

早いけど(笑)

ほとんど映画の冒頭だけど。

 

 


優しいなぁ。

(ウルウル。。。)

 


ポールの不器用なところを

ちゃんと分かってあげて、

受け入れてあげてます。

 

 

そりゃ、ポールも、

「頑張ろう!!」

と思いますよね。

 

全肯定してくれる人がいると

ホントに頑張れます。

 

たった1人で良いので、

全肯定してくれる人を見つけられたら、

人は強く生きていけます。

 

全員に認められる必要はなくて、

分かってくれる人が1人いればOKです。

 

それは、身内ではないかもしれません。

 

カウンセラーやお医者さんや、

仕事として応援してくれる人でも

かまいません。

 

ぜひ、そういう人をひとり見つける

ことをオススメします。

[集客できる起業家へ]それ、「失敗」じゃないです

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

「失敗したくない」

 

という気持は、

本当に行動をストップさせます。

 

やっぱり慎重になってしまいますよね。

 

多くの人は失敗に対して

過剰に予防線を張ってしまいます。

 

その原因はたぶん学校教育であったり

サラリーマン経験なのでしょう。

 

あらかじめ正解や基準が設定され、

それをクリアすれば何も言われず、

ミスすれば大きくバツをつけられる。


そんな経験を多く積んでいると


「とにかく失敗しないように」

「1回でも失敗したら終わり」

「とりあえず安全サイドに倒す」


という思考に陥ると思います。

 

 

しかし、


サラリーマンの世界と

起業家の世界はまったく違います。


まさに1勝9敗。

 

たくさんの失敗をしないと

成功が見つかりません。

 

あらかじめ正解は決まっていないので、

探しまくるしかないですからね。

 

そして、

探しまくっている時のことを

別に「失敗」とは考えません。


「あれこれ探している」

「いろいろ試している最中」

「試行錯誤の段階」

と捉えます。

 

もしあなたが「失敗」と考えている

出来事があったとしたら、

それはただ「試行錯誤」していた

だけではないでしょうか?

 

これからも試行錯誤していきましょう。

 

今日もすてきな一日を!

[集客できる起業家へ]「努力できる人」と「努力できない人」のたった1つの違い

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

「努力できない自分はダメだ」


と落ち込む人もけっこういます。

 

でも、それは後天的になんとかなる

ことが多いと思います。

 

そのあたりを動画で解説しました!

↓↓↓↓↓↓↓


「努力できる人」と「努力できない人」

のたった1つの違い

[集客できる起業家へ]一目置かれていた先輩の話

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

前職のIT企業でトラブルが起こって

緊急ミーティングが開かれました。

 

もう帰ろうとしてる時間なので、

みんなブーブー言っています。

 

「なんだよ」

「誰だよ」

みたいな殺気立った雰囲気です。

 

その場で先輩が、

「もうしわけありません、

それは私のミスです」

と発言しました。

 

すると、周りの人もシーンとして

チームリーダーも、

「いや、オレのチェックが甘かった」

みたいに返しました。

 

そこから作業できる人間はみんなで

トラブルの対応に動き出しました。

 


その時から、その先輩は、

部署の中で一目置かれてました。

 

責任を引き受ける人って

カッコいいですよね。

 

動画ではあと2つ、

一目置かれる人の特徴を解説しました。

 

一目置かれる人の話し方:

[集客できる起業家へ]ファーストに投げられるか?

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

野球の話です。

 

小学生のころ友達で集まって

公園で野球をやっていました。

 

ボクがショートを守っていて、

ランナーは3塁。

 

バッターの打った球は、

ゴロとなってボクのところに

やってきました。

 

「これはバックホームだ!」

と思ってキャッチャーに投げようと

しましたが、キャッチャーの指示は、

「ファースト!」

でした。

 

「1点取られても良いので、

アウトを確実に1つ取れ」

ということです。

 

さあ、この時、

ボクはどっちに投げたでしょうか?

 

その時は、

「点を取られたらダメだ」

という気持が強すぎて、

バックホームしてしまいました。

 

しかも、アウトにできず

点を取られてしまいました。

 

もちろんランナーも1塁に進みました。

 

最悪の結果です。。。

 

キャッチャーは年上の人だったので、

怒られました。

 


自分でも冷静に考えると

ファーストに投げるべき

というのは分かります。

 

でも、「一時の感情」が邪魔を

してしまいました。

 

これ、クセモノですよね。

 


それからボクはいつも考えます。

「自分はちゃんとファーストに

送球できているか?」と。

 

いろんな場面で不安や焦りや恐れが

邪魔をして正しい行動を

ストップさせようとします。

 

でも、経営の場合はスポーツと違って

もう少し考える時間があるので、

正しい方を選ぶことは比較的容易です。

 

ファーストに投げます!

[集客できる起業家へ]失敗について聞かれました

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

「今井さんは、

順調にビジネスをされていますが、

なにか失敗とかはありますか?」


という趣旨の質問をたまにもらいます。

 

赤字だったプロジェクトや、

売れなかった商品や教材など、

いろいろ思い当たります。

 

「あの本は売れてない」

「あれは赤字だった」

という話をすると、

 

「えーーーっ!?」

と驚かれます。

 

 

しかし、今のところ、

「今井さんのアレは失敗でしたね」

と言われたことはありません(笑)

 

つまり、、、

失敗しても誰も見ていない

ということだと思います。

 

うまく行ったものは拡散します。

 

というか、拡散するから

ビジネスとしてうまく行くわけです。

 

うまく行かなかったことは、

拡散しなかったということです。


だからほとんど気づかれません。

 


なので、安心してチャレンジして下さい。

失敗してもバレませんよ!

[集客できる起業家へ]稼ぎたいわけじゃない?

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

起業関係のご相談に乗っていると、

たくさんの人が、

 

「大金を稼ぎたいわけじゃないんです」

という趣旨の発言をされます。

 

「別に1千万円とか必要ありません」

「質素に生きてます」

「お金のためにガムシャラになれない」

などなど、いろんな言い方があります。

 

なので、

「あまりエネルギーが沸かない」

という人も少なくありません。

 

 

では、稼いでいる人は、

「ものすごくお金が欲しい!!」

と思っているのでしょうか?

 

実際はそんなことはありません。

 

稼いでいる人たちもお金のためだけに

がんばることはできません。

 

お金のためでないとしたら、

何のためにビジネスをするのか?

「エネルギーの源泉」は何か?

 

 

それは、、、

誰かを幸せにしたいという気持ち

です。

 

・あの人の笑顔を見たい

・自分と同じ苦労をして欲しくない

・こんな素晴らしい世界を作りたい

 

その思いがエネルギーになって、

毎日、SNSを投稿したり、セールスしたり、

顧客サポートをしたりできます。

 

自分のサービスが人の役に立つと

心の底から思えていて、

 

できるだけたくさんの人の役に立ちたい!

と思っているから売上が上がるわけです。

 


たくさんの人を幸せにしたら、

自然に稼げてしまいます。

 

そして、稼いだお金を、

また世の中のために再投資するわけです。

 

お金はただのツールだし、

単なる数字ですからね。

 

世の中を良くするという目的のために、

お金と言う手段をうまく使いたい

ものですよね。

[集客できる起業家へ]「手放す」を間違ってませんか?

集客できる起業家を増やすために

日夜このブログを更新しています。


こんにちは、今井です。

 

 

さて、、、

 

本日のテーマは、

「手放す」という言葉

について。

 


「手放す」とか「受け入れる」

という言葉は、間違えて解釈すると


「(健全な)努力もやめる」


ように受け止められます。

 

「どうでもいいや」

「どうせ失敗するんでしょ」

という感じで、何もかもやめて

流されるイメージです。

 

でも、これだと良いことは起こりません。

 

本当の意味での「手放す」というのは

もっと健全で前向きです。

 

 

「手放す」のは

「結果」であって「プロセス」ではない

というのが基本です。

 


「失敗することも覚悟して、

しっかり努力する」

というのが良い感じの手放し方です。

 


「失敗してもいいや」(と手を抜く)

ではなく、

「失敗も受け入れる」(と全力を尽くす)

です。

 

 

「受け入れる」というのも、

何もしないことではありません。

 

現状をちゃんと認識して、

出来ることからコツコツ行動すること

です。

 


「人事を尽くして天命を待つ」

という言葉がぴったりだと思います。