起業はネガティブな人でも大丈夫? -ネガティブでもOK!でも損しないように。

起業はネガティブな人でも大丈夫?
ネガティブでもOK!でも損しないように。

 

こんにちは、今井です。

 

人間、だれでもネガティブになる

時はあるものです。

 

それはそれでOKです。

ずっと前向きではいられません。


ただ、そのネガティブを考えなしに

まき散らすと自分が損することに

なるかもしれません。

 

・上司キライ

・行政サービスが悪い

・政治家は悪人だ

・騙された!サギだ

・自然が怖い、恐ろしい

・暑い暑い、寒い寒い

・etc.


こんなことを延々と言っている人と

ずっと付き合いたいですか?

 

こういう人からサービスを

受けたいでしょうか?


一緒に文句を言いたい人は、

集まってくるかもしれません(笑)

 

でも、多くの場合、

「自分も攻撃されたら嫌だな・・・」

と思って避けられるのでは

ないでしょうか。

 

ネガティブになるのは良いです。

そう思うのは問題ありません。

 

でも、わざわざSNSとかで拡散する

必要はありません。

 

あなたの投稿を見た人は、

どんな気持ちになるでしょうか?

 

あなたをどんな人物だと思うでしょうか?

 

 

YouTubeでも配信しています。

評価が高かったのはこんな動画でした。

 ↓ ↓

お金の使い方を決めているとお金がやってくる

【天才の脳】成功する人は「感情」と「思考」を使いこなす


うまく行くイメージが沸かない?成功のイメージは自分で取りに行け!

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人生の転機はいつ?

人生の転機はいつ?

 

こんにちは、今井です。

 

「ずっとこのままはイヤだ!」

「今の生活を変えたい!!」

「人生を変えたい!!」


という方も多いと思います。

 

ボクの場合は、きっかけがなければ、

ずっとサラリーマンのままで、

愚痴ばかり言ってたと思います。

 


命の危険があるわけではなかったし、

なんか嫌だけど、かと言って自分から

アクションするのも不安だし面倒でした。

 

そんな時、、、

たまたま読んでいたメルマガに、

セミナーの募集がしてあったので、

行ってみたのが人生の転機でした。

 

その時はそう思ってませんでしたが。

 

普通にいろんな勉強をし始めただけです。

ただコーチングとかマーケティングとか、

スキルを学ぼうと思っただけでした。


しかし、そこにはたくさんの起業家、

中小企業の経営者、フリーランスなど、

まったく別の世界の方々がいました。

 

その環境が、だんだんと自分を

変えてくれました。

 

特に「変わるぞ!」という意気込みが

あったわけではありません。

 

じわじわと、、、

徐々に、、、

変わって行きました。

 

前向きな人が多かったので、

居心地も良かったですしね。

 

今とは違う環境に、

週に1日だけでも、

月に1日だけでも、

触れてみるのはお勧めです。

 

ゆっくりと、

でも着実に変われます。

 

1年したら、かなり違う人生に

なっていると思いますよ。

 

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起業で成功する人の思考-「思考」と「感情」を使いこなす

起業で成功する人の思考-「思考」と「感情」を使いこなす


こんにちは、今井です。

 

起業しても会社にいても、

成功している人は

 

思考」と「感情


を使いこなしています。

 

「他人を動かす」ためにも、

「自分を動かし」て目標を達成するにも、

この脳の使い方が重要です。

 

以前、文芸春秋という文芸誌で、

二人のタイプの違う作家の対談がありました。


西加奈子さんと綿矢りささんです。

 

そのお二人のお話からも、

まったくタイプの違う人でも

成功することが分かります。

 

あなたは脳をどのように使いこなして
いるでしょうか?

そしてどちらのタイプでしょうか?

 

この動画で天才の脳の使い方が

見えてくるかもしれません。

【天才の脳】成功する人は「感情」と「思考」を使いこなす
(約5分)

 

動画の内容を簡単にまとめてあります。

文章で読みたい、

という方はこちらからどうぞ。

  ↓↓

 

人間には「感情」と「思考」があります。


ユングが言っていることなんですけれども、

感情と思考は、いっぺんに使えないんです。

 

感情を使っている時は思考が止まります。

思考を使っている時は感情が止まります。

 

もう一つ大事なことは、

 

感情の機能を使っている人は、

だいたい感情をずっと使っている、

 

ということです。

 

一方で、思考を使う人はずっと思考を

使う傾向があると言われています。

 

これは右利きなのか左利きなのか

みたいなことで、

 

感情を多く使っている人は、

けっこう長い時間、感情を使ってる

ってことなんですね。

 

ということは、

 

物事の受け止め方が

感情を使う人と思考使う人で違う、

 

というのがわかります。

 

そうすると、けっこうトラブルが

発生したりします。

 

例えば、大きな震災があったりすると、

感情機能を使う人は、

「みんなで祈りましょう」

と言ったりするし、


思考機能を使っている人は、

「みんなで経済を回さないと」

っていうふうに言ったりします。

 

どちらの人も、うまくしようと思って

言ってるわけです。

 

感情機能を使っている人は、

震災を受けた本人たちの気持ちになって

「祈ってあげよう」と思ってますし、


一方で、思考機能を使っている人も、

その人たちのためにと思って客観的に、

「経済を回さないといけない」

というふうに思って、

いいことをしようとしてるわけです。

 

それが、お互いに判断が違う、

物事の捉え方が根本的に違うので、


「いや、あなたが言っていることは違う」


というように意見が対立してしまうわけですよね。

 

こういう時にどうすればいいかというと、

まず相手を受け入れるということです。

 

相手を受け入れて、

感情機能の人には

「そうですよね」

「苦しいですよね」

「あなたのその気持ちわかります」


と言って、いったん受け止めてあげる。


その上で、


「ただ、これをずっとやってると

 経済が回らなくて、

 これまた本人たちも苦しむことになるので、

 祈りつつもちゃんと経済まわしましょうね」


と言えばいいのです。

 

一方で、思考機能を使っている人たちは

「正しい」という言葉が、

認められた気持ちになります。


ですから、


「そうですよね、あなたは正しいですよね」

「経済回さなきゃいけないんですよね」


と、受け止めた上で、


「でも、当事者の気持ちになると、

 今そんな余裕が感情的にないかもしれないんです。

 ちょっと感じてもらっていいですか」


と感情機能を使うように促すと、


「感情のほうの人たちの思いも確かにそうだな」


っていうふうにわかるということですね。

 

お互いが寄り添って分かり合えると、

歩み寄れるということなんですね。

 

成功している人は、

相手が感情機能を使っているか、

思考機能を使っているのか、


をしっかり見極めて、

どちらかに寄りすぎていたら

ニュートラルになるように、

両方の機能をバランスよく使うように

相手に促します。

 

もう一つ大事なのは、

「自分がどっちの機能を使っているか」


ということをちゃんと把握することです。

 

思考ばっかり使っていると、


「やらなければならない」

「これはやるべきだから、やるんだ」


というふうに行動して、


「本当はやりたくないな」


という自分の感情が追いついていかないで、

バーンアウトしてしまうということにもなります。

 

一方で、感情ばっかり使いすぎていると、

やりたいことしかやらない、という感じになり、

それもまたよくないということです。

 

なので、

「ちょっとしんどいけど、
 やったほうが来年良くなるからやろうかな」


みたいに考えて、

たまに、


「もうちょっと楽しいこともやろう」

という感じで、

思考と感情とうまくバランスをとって、

自分と折り合いをつけて夢をかなえる。

 

つまり、自分をうまく取り扱うということですね。

 

自分をコントロールするために、

思考を使っているのか、

感情を使っているのか、


上手くそれを把握して進める、

というのが大事になっています。

 

成功している人はそれをやっています。

そうして、自分を動かしている、

ということですね。

 

動画では、冒頭のお二人の作家の話も

していますので、見てみて下さい。
  ↓↓
【天才の脳】成功する人は「感情」と「思考」を使いこなす(約5分)

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起業と成功法則 - 足るを知るvs満足したら終わり

起業と成功法則 - 足るを知るvs満足したら終わり

こんにちは、今井です。

 

「足るを知る」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という言葉もあれば、

「満足したら終わり」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という人もいます。

 

どちらも正しいように思うし、

でも、対立しているようにも

思いませんか?

 

アクセルを踏めば良いのか?

ブレーキを踏めば良いのか?


どっちなんだ!!??

という方も心配いりません。

 

一見矛盾したアドバイスや成功法則も、

スッキリと理解することができます。

 

動画で解説しました。

良かったらご覧ください。

足るを知る?満足したら終わり?
【意味を深く理解すると矛盾してないことが分かる】
(約4分)

 

動画の内容を簡単にまとめてあります。

文章で読みたい、
という方はこちらからどうぞ。

  ↓↓

 

満足したら終わりだっていうことが

よく言われると思います。

 

これはこれで正しいと思います。

 

けれども、


もうこれでいいや、

自分の人生これでいいや、


と思ったら、


やっぱり次に進まないし、

面白くないと思うんですよね。

 

全然充実しないと思います。

 

では、

何か自分が物事を達成したときに

常にこれで満足してはいけない、

ずっとハングリー精神を持って行きなさい


っていうことなのかというと、

そうではないんですね。

 

これで感謝してはいけないってやってると

苦しいじゃないですか。

 

でも「足るを知れ」という言葉もあるものだから

じゃあどっちが正しいの?

ということですよね。

 

実はこれ、

矛盾するアドバイスじゃないんです。

 

足るを知ったらそこで終わりだ、

満足してしまって終わりになるんだ

って思う人がいるんですけど、

そうじゃないんです。

 

足るを知るっていうのは、

感謝するとか、

充実するとか、

満足する、


ということですね。

 

実はこれ、

そこで終わりにはならないんです。

 

結果を出したり誰かから喜ばれたり、


「ああここまできたなー」

「ここまで目標達成したなぁ」


というときは、ぜひ満足してください。

 

そして、

「自分はもう十分得られたんだ」

というふうに思っていただければと思います。

 

そうするとどうなるかというと、

感謝のエネルギーが湧いてくるんですね。

あの人にもこうしてあげたい、

この人にもこうしてあげたい、


とか、


もしくは、その達成したことについて

「あー楽しかった、またやりたいなー!」

っていうことになるわけですよ。

 

これはどういうことかというと、

実は、足るを知ると、

エネルギーがポジティブになります。

 

つまり、欲求が高まっていきます。

上位欲求といいます。

 

低いハングリー精神ではなくて、

もっともっと充実した、

いわゆる自己実現欲求ぐらいの

高さの欲求になるわけです。

 

この欲求はとても健全で素晴らしい

エネルギーになります。

 

「満足してさらにやりたくなる」

っていうのが一番最高ですからね。

 

それを目指していただくのが

実は人生において一番素晴らしい、

ということなんですね。

 

なので、

「満足したら終わりだ」というのは、

最初のころはそれでいいと思いますが、

ある程度まで来たら、

もっと充実したエネルギーで行動して

いただければと思います。

 

動画ではさらに詳しく解説していますので

よかった見てくださいね。
  ↓↓
足るを知る?満足したら終わり?
【意味を深く理解すると矛盾してないことが分かる】
(4分)

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起業してお客様からお金をもらう前にすること

起業してお客様からお金をもらう前にすること

こんにちは、今井です。

お金をもらう前にすることがあります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

これをしてないとお金がもらえません。

とても当たり前のことです。

 

そうじゃないケースもありますが、

それは短期的に終わります。

 

それは何かというと、、、


喜んでいただく
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということです。

 

これはめちゃめちゃ当たり前です。

当然ですよね。


でも、忘れがちになります。

 

お金のことばかり頭にあると、

喜んでもらうことが抜けてしまいます。

 

特に焦っている時はそうですよね。

 

他人に与えてないのにお金だけ

得たいと思ってしまいます。

 

極端に焦っていると、

コンビニ強盗とかしてしまいます。

 

まずは与えることから、ですね。

コンサルタントで起業して、クライアントの成果が出た時どう思うか

コンサルタントで起業してクライアントの成果が出た時どう思うか

 

こんにちは、今井です。

 

クライアントの方々が成果を出した時、

「オレのおかげだぜ」

と思うと、良いことがありません。

 

言いたくなっても(笑)

言わないようにしてます。


でも、

「自分なんて何の役にも立ってません」

と思うのも、変ですよね。


謙遜しすぎというか、

卑屈になりすぎです。

 

どれぐらいがちょうど良いか?

と言うと、

 

ボクの場合は、

あの人の実力で成功したけど、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その力を引き出すのにちょっと役立てた
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ぐらいがちょうど良いです。


「貢献できたなぁ」

と、勝手に思って、しみじみします。


逆に、自分がなにかを達成した時は、

必ず誰かに助けてもらっています!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

・人を紹介してもらった

・告知を手伝ってくれた

・アイデアを一緒に練ってくれた

・ビジネスを教えてくれた

・作業を手伝ってくれた

……など。

 

うまく行かない時に、

「まぁ、これからでしょ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言う一言に救われた
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ということもあります。

 

本人はそこまで大きく貢献した

と思ってないと思います。

 

でも、ボクに取ってはその言葉が

転機だったりします。


そう考えると、それぞれが協力しあって、

貢献し合ってるわけですよね。


ぜんぜん貢献してないこともないし、

全部一人でやったということもないです。

 

「ちょっとは貢献してるかな」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「いろいろ助けられてるな」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

という2つの感覚を持てれば、

生きやすい世の中になると思います。

起業して批判が怖い根本原因

起業して批判が怖い根本原因

こんにちは、今井です。


いざ起業したものの、

「批判されたらどうしよう」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と、動けなくなる人も少なくありません。

 

・夢をバカにされる

・つまらない商品を出すなと言われる

・お前なんか価値がないと言われる


…など。

そんな恐怖です。

やる前から足がすくみます。

 

中には起業や副業をする前から

批判されるのではないか、

としり込みしてしまう人もいます。

 

なぜ、やる前から恐怖を感じるのか?


もしかしたら、、、


それは、、、

自分が他人を批判してるから
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
かもしれません。

 

人は、自分がすることを他人もする、

と思ってますからね。

 

批判が怖いのであれば、

普段から他人を応援すると、

その気持ちはかなり緩和されますよ。

人を動かす方法-抵抗感や衝突ゼロで動かすコツ

人を動かす方法-抵抗感や衝突ゼロで動かすコツ

こんにちは、今井です。

人を動かすには「相談」が効きます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


上司、部下、お客様、家族。

いろんな関係の人に、
「これをやって欲しいなぁ」と思う時、
使えるコツを今回はご紹介します。


しかも!
相手との抵抗感や衝突がありません。


動画で簡単に解説しました。

人を動かす「相談」テクニック(抵抗感や衝突なし)
(約2分)

クリックしてご覧ください。

 

 

文章で読みたい、
という方はこちらからどうぞ。

  ↓↓


今日のテーマは、

人を動かす方法
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

です。


上司や部下、お客様、家族とか
さまざまな人に、

「こういうふうに動いてほしいな」

「こういうふうにやってくれたら
 嬉しいのにな」

って思うことがありますよね。


その時使えるのが

相談
 ̄ ̄
というテクニックです。


例えば、

上司がこういう風に動いてくれたら
いいのになぁとか、

こういう方針で進めてくれたらいいな
ということがあります。


もしくは、別の部署の人がなかなか
いつも書類を出してくれなくて、

「この人期限通りにいつも出してくれたら
 いいのになぁ」

と思うことがありますよね。


そういう時に、真正面から

「こうやってくださいよ」

と言うとちょっと関係が悪くなる可能性がある。


そういう場合に使えるのが相談です。


言い方としては、

「こういうふうにやりたいんですけど、
 〇〇さん、どう思いますか?」

という感じで相談するわけです。


書類についても、

「これ、みんなに期限通りに出して
 もらうようにすると、
 すごく助かるんです。

 私も早く帰れるし。

 何かいい方法ないですかね?」

と相談してみるのです。


それを、

「あなた出すの遅いから、早く出しなさいよ」

と言ってしまうと相手はカチンときますよね。


相談ベースで話すと、相手も自分ごとになるし、
「申し訳ないな」という気持ちも出てきます。


こちらとしても、頼みにくいことなども、
話しかけやすくなると思います。


人を動かしたいのであれば、

相談ベースで話すのもひとつの方法
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
だということをぜひ覚えておいて
いただければと思います。

起業したけど自信がないので商品が売れない

こんにちは、今井です。

先日、質問を頂きました。


==================

初めての商品を売るときに、
どうしても自信が無くなってしまいます。

自分の自信のない態度が表にでて、
お客さんに不安を与えてしまうのでは、
と危惧しています。

==================


というものです。

そうですよね。
起業した最初は不安ですよね。


この方はコンサルをされているので、

「うまく行くかどうか?」
「結果が出るかどうか?」

不安になるとのことです。


痩身サロンをされている方も、

「痩せなかったらどうしよう・・・」

と不安を抱えたまま施術をしている
方もいらっしゃいました。


この不安を解消する1つの方法は、

結果が出るまでフォローする!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と決めることです。


・売上が上がるまでサポートする

・人間関係が改善するまでフォローする

・痩せるまで回数を延長する

などなど。


結果が出るまで続ければ結果は出ます。

いつかは結果が出るのですから、
「結果が出ない」
という不安は消えます。


「どうしよう・・・」
という自信のなさもなくなり、

「やるぞ!」
という態度になります。


この意気込みでやっていると、
お客様にも伝わります。


「ここまでやってくれるんだ」

と感動してくれる人もいます。

たとえ結果が出ない場合でも、
お客様は満足してくれます。


ボクもダイエット、英語、クラリネットと、
いろんな人にサポートしてもらってますが、

まぁ、結果が出ないときは自分の事情
の場合がほとんどですからね。


「一生懸命サポートしてくれて、
本当にありがとうございます」

としか思いません。

起業の失敗は未来へつながっています!

================

間違いを犯した事のない者は、

何も新しい事に挑戦したことが無い

================
“Anyone who has never made a mistake
has never tried anything new.”


これは、ネットでたまたま見つけた
アインシュタインの名言です。

失敗をたくさんしたからこそ、
間違いをたくさん犯したからこそ、
最後には一流の人間になれます。

失敗したその時は、悲しさや後悔に
苛まれるかもしれません。

でも、未来はその失敗を踏み台にして、
一段も二段も高いところに行けます。

起業でも仕事でも同じです。

失敗や間違いを無駄にしないで、
未来に活かしていきましょう。