【「ぼったくり」の定義】

20150319

 

こんにちは、今井です。

 

小さな会社は「高単価」でなければ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
成り立ちません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

薄利多売ができるのは大企業だけです。

 

なので、「もっと価格を上げましょう」
という提案を良くします。

 

 

でも、、、

ITの苦手な人向けに、
WEBサイトを100万円売っている、

という話しを聞くと、
「ぼったくり」という感じがします。

 

う~む。

 

 

 

高単価でも、ぼったくりではない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と感じるのは、どういうケースなのか?

 

 

というと、、、

 

私が考える、「ぼったくり」の定義は、

情報を与えずに高額化すること
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

 

逆に、

しっかり価値を説明して高額化するのはOK
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
です。

 

 

例えば、このメルマガは無料ですが、

・コンサル活動で生の事例を集め

・何千冊もの書籍を読み

・何度も人に話しながら考えをまとめ

・もっとも分かりやすい事例を選び

・98%の人が受け取りやすいような
 話法を使って書いている

 

と言えば、もっと価値が高まると思います。


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