花粉症の改善報告

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こんにちは、今井です。

去年の6月から「シダトレン」という薬を
使っています。

花粉症(スギ花粉)の治療です。

「舌下免疫療法」

とやつで、毎日2分、薬(液体)を
口に含んであとは飲み込むだけです。

薬の原料はスギ花粉です。

毎日少しずつ取り入れることで、
体が慣れてきて反応しなくなるわけです。

で、、、

効果ですが、、、

 

効果は、、、

ありました!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ボクの場合、例年2月終わりごろから
GW前までが、花粉症の症状が出てます。

それが、2018年は、
3月12日 から 4月13日
ぐらいで済みました。

症状が出ている期間を
約1ヶ月短縮できた、
という実感があります。

花粉の飛散量は去年よりも多いそうなので、
治療の効果であると判断してます。

良い感じです。

最低2年、できれば3年続けると、
かなり改善しますよと、
お医者さんからは言われてます。

また来年も報告しますね。

ではでは。


本を読んでも変わらない人へ

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こんにちは、今井です。

GWですね。

たくさん本を読んでいる人も
中にはいらっしゃるかもしれません。

でも、

「本をいくら本でも人生が変わらない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言う方もいらっしゃいます。

応用の利くレベルまで、
腑に落ちてないからかも。

読み方を少し変えれば
良いだけの話かもしれません。

では、どうすればいいかと言うと、、、

 

おすすめなのは、、、

学んだことを3種類のたとえ話で教えてみる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言うことです。

ただ他人に教えるだけでも、
学びは深くなります。

さらに、例え話や事例を加えて話すと、
さらに自分の理解が深まります。

たとえ話を3つ用意するのは、
案外難しいです。

脳にとって良いプレッシャーになります。


仕事での飲み会をやる基準

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こんにちは、今井です。

 

「職場の飲み会がイヤだ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
という人もいれば、

「飲みにケーションが減って困る」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と言う人もいます。

どちらの意見もけっこう合ってる
と思います。

「飲み会がイヤ」という場合は、
たぶん飲み会が形骸化してます。

「飲み会が足りない」という場合は、
本当にコミュニケーションがしづらく
なってるんだと思います。

仕事関連の飲み会は、
「やるべき/必要ない」
と一概に決められるものではありません。

やった方が良いケースもあれば、
やめた方が良いケースもあります。

その判断基準は、、、

 

その判断基準は、、、

飲み会にかかる時間より、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
その後のコミュニケーションの円滑さで
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
得られる時間のほうが多い
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

と判断できるかどうかだと思います。

プロジェクトがうまく進まないのは、
チームの信頼関係ができてない場合が
多いです。

他のメンバーに気を遣うので、
一言返信するにも気を使ったり、
何度も言葉を推敲するのに時間が
かかったりします。

飲み会などで信頼関係が構築できたら、
この時間的・精神的ロスがなくなります。

これはかなり効果的です。

一方で、ある程度仲良くなったチームは
頻繁に飲みに行く必要はありません。

感覚的な言葉で言うと、

「なんか、あの人と仕事するの気を使う」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
と思ったら、あえて飲みに行く、
と言う感じです。

相手の懐に入ってみましょう!